キモい親父の性玩具、肉便器にされるロリ少女。おじさんと生ハメするパイパンマンコ、中出しされる精子


★キモ親父の肉便器にされるロリ少女!★

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この作品の初回はコチラ(全5話)

■布団でセックス、おじさんと生ハメする幼児体型の少女

一通り、ロリ美少女のフェラチオを楽しんだら、俺は、彼女と生ハメしようと思った。
ロリ少女にテーブルの上でM字開脚させると、パイパンマンコを広げさせた。
そして、唾液まみれの俺の醜いチンコをそのパイパンマンコにゆっくりと挿入した。
「ひ、あ、ううう」
ロリ美少女は、抵抗したそうだったが、そうすると住処を失うので、我慢して俺を受け入れた。
いや、意外に陵辱されて感じるタイプなのかもしれない。
俺は、根本まで生チンをロリ美少女のパイパンに挿入すると、今度は激しくピストン運動した。
俺は、その様子を彼女に言うように命令した。
「あ! お、大きいおちんちんがマンコ、ああ、私のマンコにずっぽりはいってます!」
俺は、さらに、淫語を叫ぶように言った。
「私はおじさんの肉便器です。生のチンコをマンコに入れられて嬉しいです。おじさんのおチンチンはとても堅くて気持ちいいです。おじさんのちんちんで犯される私は幸せです!」
想像力の豊かなロリ娘で俺は満足した。
俺は彼女を持ち上げると駅弁ファックした。
彼女と舌を絡め合わせるディープキスをしながらチンコを突き上げた。

・キモい親父の精子を中出しされるロリ美少女
俺は、駅弁ファックのまま寝室に言った。
和室で、布団が敷いてある。
俺は、ロリ美少女を布団の上に投げると、強引に両足を開かせて、生チンコをパイパンマンコに挿入した。
手足を強くつかんで拘束した状態ではげしくファックする。
「あああああああ! いい! いいです! おじさんのおちんちん、気持ちいい! 気持ちいいよ~~~~!」
叫びながら潮吹きしまくる淫乱ロリ娘。
本当に気持ちよくなっているようだった。
俺は座位で彼女を俺のチンコにまたがらせると、その小さなお尻をひたすら叩きながら腰を振るように命令した。
騎乗位も楽しみ、最後は俺の上にまたがらせたままディープキスをしつつ、大量の精子を中出しした。
パイパンマンコからはキモい親父の臭い精子が流れ出てきた。
俺は、彼女に全裸のまま、汚れたシーツや室内を掃除させた。
そして、俺自身も風呂場で洗わせようと思った。
そうして、きれいになったところで、第二ラウンドを始めようと思った。
ロリ美少女は、俺の命令を素直にきいた。
生きていくためには、性奴隷にならないといけないとわかっているようだ。
俺は満足だった。

こうして、俺の充実した日々は続いていくのだった。

終わり。

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キモ親父とロリ美少女
キモ親父とロリ美少女
パイパン美少女
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ロリ少女と中出しセックス
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