ロリ美少女が黒人とセックス、小柄の女の子のマンコに巨大チンコが挿入される


★黒人の大きなチンコがロリ系美少女のマンコに入る!★

罫線

■黒人の極太チンコで犯されるロリっぽい美少女

老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。
そこにエロ願望を書くと叶えられるというものらしい。
笑える話だった。
俺はしがないコンビニ店員だから、確かにエロ願望を叶えるには様々な資産が少なすぎた。
ある休日、バカみたいだな、とは思いながらもエロノートに願望を書いてみた。
「俺が黒人になって巨大なペニスでロリっぽい美少女を犯しまくる」
こんな感じにしてみた。
俺は、痩身体型で、チンコもたいしてでかくない。
なので、筋骨隆々の黒人にはあこがれを持っていた。
そんな屈強な黒人の巨大なペニスで幼児体型の美少女が犯されるエロ動画を見るのも好きだった。
ノートを閉じてしばらく、何も変化がないのでうとうととして寝てしまった。
少しして、目覚めると目の前に白い下着姿の清楚系のかわいい女の子がいた。

・白い下着姿のロリ娘を黒人のペニスで犯しまくる
俺は驚いたのだが、そのロリっぽい女の子はなまめかしいポーズをとって俺を挑発してきた。
俺は、自分自身に違和感をおぼえ、手足を確認した。
俺の手足は黒く、そして筋肉質だった。
部屋は見覚えのない洋室だったのだが、隅に鏡があった。
そこに自分の姿をうつすと、なんと俺は大きな黒人になっていた。
全裸である。
ペニスも、普段の俺のものよりは倍以上大きな感じがした。
俺は、これは夢だろう、と思った。
部屋の真ん中にはマットレスがあり、そこに幼児体型の女の子がちょこんと座っていた。
これは、俺への貢ぎ物だと思った。
俺は、彼女へと近づいていった。
筋肉質なだけあって、体に力がみなぎっていた。
俺は、あの小さな少女を、この黒人の極太チンコで犯しまくりたいと思った。
彼女とのセックスを想像するだけで、チンコが勃起した。
彼女の腕くらいもある巨大なペニスだ。
彼女の小さいマンコにこんな巨大なペニスを挿入したら、おへそまで届いてしまいそうである。
俺は興奮した。
彼女に近づくと、強引に白い下着をとった。
おびえた表情のロリ娘は、とてもいやらしい存在だった。

>続く

罫線

黒人とエッチする美少女
黒人とエッチする美少女
ロリ娘と黒人
ロリ娘と黒人
巨大チンコとロリ美少女
巨大チンコとロリ美少女