網タイツにガーターベルトのグラマーギャルがマンコにバイブを挿入してローターでクリトリス愛撫


★網タイツにガーターベルトのエロいギャルがバイブオナニー!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■Tバックに網タイツ、ガーターベルトの美巨乳ギャルのオナニー

美巨乳の彼女だが、スケスケのセクシーなワンピースに網タイツ、さらにガーターベルト姿という、ちょっと風俗嬢みたいな格好だった。
いや、実際に風俗嬢なのかもしれない。
とにかく、その格好はむっちりしたグラマーなギャルである彼女にとてもよく似合っていた。
俺は、彼女のむちっとしたお尻やおっぱいを堪能すると部屋へと招いた。
俺の狭い部屋に、半裸の美巨乳ギャルがやってくる日がくるなんて思ってもいなかった。
エロガミを送ってくれた政府に感謝だった。
こうして洗脳されていくのかもしれないが、目の前のエロいギャルを見ているとそんな懸念は吹っ飛んでしまうものである。
部屋に入った美巨乳ギャルだが、鞄からバイブを取り出した。
どうやらそれでオナニーするから見ているようにということらしい。
俺は、当然ながら可愛い女の子のバイブオナニーを生で見たことなんかない。
思わず正座してしまった。

・極太バイブをマンコに挿入してクリトリスを愛撫するおっぱいの大きなギャル
美巨乳ギャルは、座るとM字に美脚を開いた。
むっちりした太股と網タイツがエロすぎる。
Tバックのビキニパンティは股間に食い込んでいて、彼女のマン毛、陰毛がはみ出ているのがかなり卑猥だった。
その状態で、彼女はパンティをずらした。
ピンク色のクリトリスにちょっと黒ずんだ小隠唇、さらにはマン汁があふれる女性器が露わになった。
俺はさらに勃起した。
彼女は、ほっそりとした手でバイブをつかむと、ちょっとだけフェラチオして唾液でそのバイブを濡らした。
そして、おマンコを指で広げるとずっぽりと奥までそのバイブを挿入した。
「ああ~~ん、あああ!」とかわいらしくもアホっぽいあえぎ声を上げる美巨乳ギャル。
バイブは、彼女のマンコの奥深くまで挿入され、スイッチをいれられるとグイグイと独特のいやらしい動きをしていた。
そのバイブを彼女はマンコに出し入れしてオナニーする。
俺も思わずパンツを脱いで勃起したチンコを自分でしごいてしまった。
彼女は、ピンクローターを俺に渡してきた。
俺は、それで彼女のクリトリスをせめた。
「ああ! はあ! いい! 気持ちいいよ! クリちゃん感じる! い、イッチャウ、イッチャウヨ!」
そう言うと、ビクンビクンと体を痙攣させて、彼女は昇天してしまった。
俺も、イキそうになったのだが、この後のことを考えてなんとか我慢した。

>続く

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巨乳のエロいギャル
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スケスケワンピースのギャル
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マンコにバイブ挿入
マンコにバイブ挿入