アイドル級に美しい美少女と3P、Wフェラチオする淫乱OL


★淫乱で可愛いOLと3P生ハメ!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■生チンコを舐める淫乱な可愛いOL

俺は、美少女OLのお尻をなで回すと、そのお尻を叩いた。
彼女はお尻をスパンキングされると、アニメ声であえいだ。
俺は、彼女を立たせるとディープキスをした。
きたないおっさんの唇や舌をこばない美少女OL。
俺は、彼女の可愛い口の中にねっとりとした舌をつっこんで、口内をなめ回した。
舌をからませて、歯の裏や頬の裏もじっくりと味わった。
さらに、俺の舌を吸わせた。
そうしながら、俺は彼女のブラウスを強引に裂くと、ブラの中に手をすべりこませ、美乳を揉みまくった。
巨乳ではないが、形良い美乳で、乳首は小さくて可愛いものだった。
さらにもう片方の手で、ミニスカートをめくり、パンストの中に手を入れて、さらに小さいパンティの中に手を入れておマンコをまさぐった。
彼女のおマンコは、すでに濡れていた。
「淫乱OLだな。おマンコがこんなに濡れているじゃないか」などと言葉責めもしてみた。
美少女OLは少し恥ずかしそうにしていたのが、かなり萌えた。
俺は、しゃがみこむと、彼女を机の上に座らせた。

・美少女OLのおマンコをたくさんクンニする
会社の机に乗った美少女OLのパンストとパンティを強引に脱がした。
陰毛の薄いおマンコが現れた。
小隠唇までピンク色のきれいなおマンコだった。
こんな美少女の女性器を間近で見るのは初めてだったので、俺はすごく興奮した。
口を彼女のマンコに吸いつけて、クリトリスから尿道、膣内まで舐めまくった。
お尻の穴も丁寧に舐めると彼女は「あん、ああ、あ、気持ちいいです」と可愛くあえいだ。
俺は、指も彼女のおマンコに挿入して、指マンも楽しんだ。
そうこうしているうちに、彼女がフェラチオしていることに気がついた。
俺はクンニしているし、ズボンも脱いでいない。
誰のチンコをフェラチオしているのかと見たら、それも俺だった。

・会社の中で3Pを楽しむ淫乱OL
二人の俺が美少女OLを性のおもちゃにしていたのだ。
俺は一瞬驚いたのだが、しかし、ここは結局は夢の中。
あまり気にしないことにした。
それに思い返してみれば、俺は彼女と3Pしたいと考えていたこともあったのだ。
その願望を俺の無意識が叶えてくれたのだろう。
俺ももう一人の俺にならって全裸になった。
そして、彼女を床におろすとブラウスもはぎ取り裸にして、Wフェラチオするように命令した。
可愛いOLは、二本のおっさんのチンコを交互に舐めて、しごいてWフェラチオで奉仕した。
どちらのチンコも俺のものだ。
こんなすばらしいエロプレイができるのも、俺の特技のおかげだと思った。

>続く

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美しい少女とエッチ
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会社内でセックス
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美少女のWフェラ
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