淫乱な可愛いOLと会社内でセックス、下着姿を視姦して美乳を舐める


★可愛くてスケベなOLと社内エッチ!★

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■美少女なOLと会社の中でセックスを楽しむ

気がつくと俺は会社にいた。
しかし、いつもと雰囲気は違う。
これは、アレが起こったなと思った。
アレというのは、俺に都合の良いエロい夢を見ることである。
俺は、いつまでも出世できない中年サラリーマンなのだが、好きなエロ夢を見ることができるという特技がある。
さて、今回はどんな内容かな、と考えると、ふと思い当たるものがあった。
最近、うちの会社に新人OLがきたのだ。
彼女はとても若く、かなりの美少女だった。
OLとは言え、地味な制服ではなく、ファンシーで可愛いちょっとコスプレみたいにも見える服を着てきて、いつも目の保養になっていた。
俺は、彼女とエッチをしたいといつも考えているのだが、現実世界では頭髪の薄くなったチビでお金のないおっさんと、あんな美少女がつき合えるわけはない。
というわけで、俺の特技の出番となったわけだろう。
ちなみに夢は俺の無意識が支配していて、細かいところまでは制御できない。
とはいえ、無意識も俺自身であるので、たいがい、俺に都合が良く、楽しくいくようになっている。
さて、と社内を見渡すと、やはり 可愛いOLの彼女がいた。
そして、ほかのみんなは仕事を終えてそそくさと帰って行った。

・エッチして欲しいと頼んでくる可愛いOL
その美少女OLは少し困った顔で俺のところに来た。
そして、「あの、仕事が終わらなくて・・・」と言ってきた。
「そうか、では服を脱ぎなさい」と俺。
はっきり言って会話になっていないが、エロ夢になれている俺は、勝手に展開させることにしている。
ええ! とちょっと驚く可愛いOL。
「服を脱ぐと仕事は終わる」と俺、言っている俺自身でも意味不明なことをつぶやいているのはわかるがわりきっている。
「は、はい」と素直に言うことを聞く美少女OL。
すばらしい俺の特技。
もじもじとした仕草でブラウスのボタンをはずす可愛いOL。
俺は、じっとその様子を見た。
ほとんど変態の視姦プレイである。
ブラウスの隙間から、かわいいピンクの下着が見えた。
「後ろを向いて、机に手をつきなさい」と俺はOLに命令した。
素直に言うことを聞く美少女さん。
俺は、後ろを向いた彼女のミニスカートをめくった。
「ああ!」と恥ずかしがるOL。
会社の中でのエッチが萌える。
彼女はスレンダー体型、華奢なのだが、お尻は結構肉がついていてむっちりしている。
パンストごしに見えるピンクのパンティがエロかった。
俺は、彼女の美尻を撫でて楽しんだ。

>続く

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美少女OL
美少女OL
会社でエッチ
会社でエッチ
美乳な美少女
美乳な美少女