美巨乳の女性を立たせてバックから指マン、背面騎乗位で結合部ばっちり観察


★美しいおっぱいの女性を指マンして生ハメ!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■エロい巨乳の女を性奴隷にして指マン

バイブ挿入で潮吹きしまくって感じる淫乱なボディコン巨乳ギャル。
彼女を立たせると、前屈みにさせて足を広げさせた。
こうすると、彼女の肛門も、おマンコも丸見えになる。
先ほどの潮吹きで、巨乳ギャルの股間は愛液まみれだ。
俺は、その状態の彼女のおマンコに、指を三本入れた。
そして、今度は激しく指マンした。
バイブでマンコを陵辱した後、自分の指でもマンコをいじめたくなったのだ。
「ああああ! いやああああ! イクーーーー! イクーーーーッ!」
巨乳ギャルは叫ぶと、やはり大量の潮吹きをする。
おもしろいように潮吹きする淫乱娘だった。
「おマンコがぐちょぐちょじゃないか。とんだ淫売だな」
俺はさらに言葉責めを楽しんだ。
「チンコが欲しいんじゃないか?」
俺はマンコからマン汁を垂れ流す雌豚に聞いた。
「チンコが欲しいんだろ!?」聞きながら、美尻を手形がつくほど強くバシッとたたいた。
「は、はい! おチンコが欲しいです!」
あわてて彼女が言うが、なんとなくわざとらしかったので、俺は不機嫌になった。
「もっとチンコを本気でほしがれ!」と俺はどなった。
言っている本人でもへんてこなことを言っているなとは思ったが、陵辱プレイになれていないのだから仕方ない。
「おチンコ、おチンコを私のおマンコに入れてください」
それでも、巨乳ギャルは、チンコを嘆願してきた。
「私のぐちょぐちょマンコにだろ?」と俺。
「私のぐちょぐちょでどスケベで淫乱でガバガバのおマンコをおチンコで埋めて、膣内をぐりぐりとかき回してください!」
彼女があらんかぎりの声で叫んだ。
普段、ツンとした顔でおっさんをバカにしたような仕事ぶりをする生意気ギャルに言われるとかなり萌えてきた。
俺は、彼女のむっちりとしたいやらしいお尻の肉をつかむと一気に膨張したチンコを突っ込んだ。

・結合部を楽しみながら巨乳ギャルを生ハメ、中出しセックス
「うぎゃーーーー! はああああ! あああああああ!!!」
俺のチンコが一気に入ってきたため、悲鳴にも似たあえぎ声をあげる巨乳ギャル。
俺は、そのままバックから激しく何度も何度も極太チンコを生で巨乳ギャルのマンコにつっこんだ。
奥までつっこむと、今度は腰をねじるように動かして、チンコをマンコの中で暴れさせた。
「うわああああ、ひいいい」とよがるギャル。
「チンコがマンコの中で暴れているか?」と確かめる俺。
「はい! はい! おマンコの中で暴れて、暴れて、あば・・・」と言うとまたもや潮吹きする巨乳淫乱娘。
「このスケベな肉便器め!」
俺はそうののしりながら、美尻をたたきまくった。
巨乳ギャルの白い尻は、たたかれて鬱血していた。
俺は、さらに背面騎乗位や正常位、さらには拘束しての陵辱的な生ハメを存分に楽しんだ。
背面騎乗位では、マンコとチンコの結合部がばっちり見えて、かなり愉快なセックスだった。
そして、生意気な巨乳ギャルをひたすら生チンコで犯すと、最後にそのマンコの中に大量の精子をぶちまけた。
中出しされた精子は、ドクドクとマンコから流れ出て、泡を吹きながら床へと落ちていった。
ギャルは、拘束されたまま汗と精液にまみれていた。
俺は、最後に、ぐったりした彼女に口を開けさせると、そこに唾を吐いた。
とても気分が良かった。
そこで、気がつくと自分の部屋にいた。
現実の、いつもの部屋だ。
変わったことは、パンツの中に射精していたことだ。
夢を見ていたようだった。

次の日、会社にて、巨乳ギャルはいつもと変わらないボディコンスーツを着て出勤していた。
まさか、俺の夢の中で、あんなに乱暴に犯されているとは思うまい、などと考えてしまった。
だが、それでじろじろ見ると変質者だと思われそうで、彼女をまともに見ることができなかった。
しかし、普段彼女はマスクをしてこないのだが、今日に限って顔を覆うように白いマスクをしていたのが気になった。
風邪をひいているようでもない。
それで、俺は見ないようにしようとしながらも、ちらと彼女を見てしまった。
その時、彼女はちょうどペットボトルでお茶を飲もうとしていた。
マスクを指であげた瞬間、俺はその隙間から彼女の頬に独特の痣がついているのを見てしまった。
その痣は、あの夢の中ででてきた口枷、ボールギャグの金具と同じだった。
夢の中でも、彼女はその傷を頬につけていたのだ。

偶然かもしれない。
彼女の彼氏がサディストで、プライベートのエロプレイでついてしまったのかもしれない。
いや、やはりエロノートが関係しているのか?
俺は、混乱し、いろいろなことを考えてしまったが、それと共にとてつもなく勃起してしまった。
仕事も手につかなくなってしまった俺は、トイレに駆け込んだ。
そして、痛いくらいに大きく勃起したチンコをしごいた。

何がどうなっているのかわからなかった。
ただ、帰ったら、エロノートにさらにエロいことを書いてみようと思った。
そして、盛大に射精した。
あの夢の中での射精に負けないくらいの気持ちよさだった。

終わり。

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美巨乳ギャル
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指マンされる美女
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美女と生ハメ
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