ミニスカートの美巨乳ギャルをボールギャグと手枷で陵辱プレイ


★エロい巨乳ギャルと陵辱的なセックス!★

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■ボディコン、ミニスカートの美巨乳ギャルを犯す

老婆を助けたら「エロノート」というのをくれた。
エロい願望を書くと叶えられるということだ。
アホくさいと思った。
しかし、俺はしがないサラリーマン。
40歳を越えても課長にもなれない。
そんな俺の部署に、いつもボディコンで巨乳や巨尻を強調した見るだけでセクハラにされそうなギャルが派遣社員としてやってきたのだ。
ミニスカートは、簡単にパンツが見えそうなくらいの短さで、おっぱいの谷間が見えまくっているボディコンスーツをいつも着てくる。
そんな格好は、会社以外なら目の保養になるが、この時代、変な目で見ると本当にセクハラで解雇されてしまうかもしれない。
なので、むしろいない方がいいくらいの存在だった。
ただし、そのエロいギャルとのエッチを想像して、オナニーすることはよくあった。
俺は、エロノートに、その美巨乳ギャルを陵辱的に犯す願望を書いてみた。
書くだけなら罪はないだろう。
わからないはず、と思っていたのだが、書いてしばらくして俺は来たことのない薄暗い倉庫のようなところにいることに気がついた。

・ミニスカの美巨乳ギャルを拘束してセクハラしまくる
その倉庫は退廃的な雰囲気があり、さきほどまでいた俺の部屋とは異なった。
そして、部屋の隅に、あのいつもミニスカートで会社に来るエロいギャルがいたのだ。
俺は驚いたが、彼女はそんな俺に近づいてくると、レイプするように頼んできたのだ。
まあ、レイプというのは頼んでしてもらうものではないので、要するに陵辱的なエロプレイをして欲しいということだった。
部屋の真ん中にはマットレスがあった。
そして、その横にはボールギャグという口枷と手かせがあった。
俺は、何かに突き動かされるように、ボールギャグを彼女の口にハメ、手かせで手を拘束した。
彼女は、いつものようにおっぱいやお尻の形が強調されるボディコンのミニスカートのワンピースを着ていた。
俺は、胸元から手を滑り込ませ、彼女の形良い巨乳を揉みまくった。
また、ボディコンのスカートをめくり、マイクロビキニみたいなエロいパンティに包まれる股間をまさぐった。
初めて見る彼女の生の美尻に、俺のチンコは勃起しまくっていた。
俺は陵辱的に、彼女の美巨乳をつかみ、美尻をスパンキングした。
「ああ! あ! ごめんなさい! ごめんなさい!」と彼女は泣きながら俺に謝ってきた。
ボールギャグをしているので、実際は「ぎょめんなしゃい」みたいな感じで叫んでいる。
何について謝っているのかはわからなかったのだが、俺は妙に興奮した。

>続く

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美形ギャル
美形ギャル
ボールギャグされる美女
ボールギャグされる美女
美巨乳美女
美巨乳美女