畳の部屋で着物の美少女と生ハメ、背面騎乗位、布団の上で中出しセックス


★畳の部屋で生ハメ、布団の上で中出しセックス!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■着物の美女と布団の上で生ハメして中出し

着物の美女のパイズリをじっくりと楽しんだら、俺はぜひ彼女のおマンコに俺のチンコをねじ込みたくなった。
ようするにセックスしたくなったのである。
俺は、おそるおそる彼女にセックスしていいか聞いてみた。
もしよろしければ、みたいな言葉をつけて怒られないようにしてみたが、そんな意識は無用だった。
彼女は、M字開脚して、こう言ったのだ。
「私のぐちょぐちょおマンコに、生チンコ挿入してください」
とても可愛い声で、笑顔で言ったのだ。
その美しい顔に高価そうな着物の姿で、そんな卑猥な淫語を言うなんて、すばらしい女性だと思った。
俺のそそりたったチンコはさらに勃起度を増した。
彼女はセックスしていいと言う。
しかも、生チンコを挿入していいのだ。
ということは、生ハメというものである。
俺は、念のためコンドームなしでセックスしていいのか聞いたのだが、彼女は「はい」と明るく答えた。
俺は、着物がはだけ、露わになった美女のマンコに、コンドームをつけていない生チンコを挿入した。
彼女のマンコは愛液でまみれぬるぬるしていた。
チンコはするりと入っていき、俺はしっかりと着物美女のおマンコ、膣内を楽しむことができた。

・着物美女と背面騎乗位、バックで生ハメ、中出しセックス
俺は、彼女とディープキスしながら、美尻をつかんで、股間を押し当て、勃起しまくったチンコをはげしく美女のおマンコにつっこんだ。
何度も何度も、ピストン運動を繰り返した。
彼女は感度よく、俺の耳を噛んだり、背中に回した手でしっかりと俺を抱いたりして、俺の性的な興奮を受け入れていた。
俺は、様々な体位でこの着物美女とのセックスを楽しみたかったので、普段ならしたことがない、背面騎乗位や座位、片足を持ち上げてのバックでの生ハメを楽しんだ。
「ああ! あああ! いいよ! いい! おちんちん、おマンコの深くまでささってるよ! とっても大きいよ! ああ! どうかなっちゃう! イッちゃうよ!」
などと、彼女は淫語を叫びながら感じてくれた。
俺のチンコは特別大きいものではないのだが、そんな風に本気と感じるように言われると悪い気はしない。
俺もイキソウになり、彼女にそう言うと、おマンコの中に出してよいと言われた。
いわゆる中出しなのだが、それによってどんなことが起こるのか不安もあった。
ただ、俺のそんな理性は、彼女との濃厚な生ハメによってふっとんでしまった。
俺は、布団の上で、彼女に大量の精子を中出しした。
着物の美女のおマンコから流れ出る、俺の精子は光っていた。
すばらしいセックスを体験した俺は、しばし、放心状態になった。
そんな俺をじっくりと普通のマッサージで癒してくれる着物美女だった。

・・・。
帰るときに遊び代として三〇万円請求された。。
文句を言うと、怖そうなお兄さんに囲まれた。。。

おかしいと思ったのだ。
亀と言っても、実際には亀の着ぐるみを着た痩せた男だったし。
それをいじめていた子供も、にやにやした感じで俺を見ていたし。
だいたい、繁華街の路地裏で亀をいじめる子供に出会うことが異常なことだった。

もう、当分、人にも動物にも優しくできなさそうな気分で、俺は帰路についた。
すっかり老け込んだ状態だった。

終わり。

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極上着物美女
極上着物美女
和室で美女とエッチ
和室で美女とエッチ
美女の背面騎乗位
美女の背面騎乗位