巨乳のエロいナースとセックス、フェラチオ、パイズリプレイ


★巨乳のスケベなナースがフェラチオ、パイズリしてくる!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■ミニスカートのナース服の巨乳美女

次のコスプレはナース服だった。
看護婦さんとのエッチをしてみたいと俺は思っていたのだ。
どこまでエロガミで要求できるかわからなかったのだが、良い機会と思っていくつかコスプレしたいものを書いておいた。
それをちゃんと反映させてくれたらしい。
巨乳の彼女は、バニーガール以外の衣装も持ってきていた。
バスルームを借ります、と彼女は言うと、すでに俺の精子だらけのおマンコを洗って、ミニスカートのかなりかわいいナース服を着て戻ってきた。
実際の看護婦さんがパンティ丸見えのミニスカートのナース服を着ていたら、病気が治っても退院したくないかもしれない。
本当に可愛いナースさんだった。
ナースのコスプレをしてもらったのだから、俺は患者という設定にされた。
なかなか演技もうまい巨乳美女だった。
俺は、勃起が止まらなくなったという恥ずかしい病気にされた。
実際、先ほど射精したにも関わらず、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
そんな変な病気にされた俺、ベッドに寝かされる。
ミニスカートのナースが俺のチンコを優しくなめ始めた。

・巨乳のナースに濃厚フェラチオとパイズリされる
先ほどもフェラチオされたのだが、白いパンティが見えるミニスカートのナース美女にじっくりとチンコをなめられると、また異なる性的な快感が俺の体を巡った。
天気の良い休日、気持ちよい太陽が差し込む部屋の中で、じっくりとエロいナースにフェラチオされる。
こんな幸せなことがあっていいのだろうか、と俺は思った。
たしかに癒された。
「なかなか勃起がおさまりませんね~」とエロナース。
当たり前だ。
そんな濃厚フェラチオされたら、よけいに勃起度は高くなるものである。
「では、これはどうでしょう」と巨乳ナース。
ナース服の胸元をはだけ、自慢の美巨乳を露出させる。
吸いつきたくなる美巨乳である。
その大きくて美しいおっぱいで、俺のチンコをがっちりと挟む。
唾液をたっぷりとチンコにつけて、巨乳でしごく。
いわゆるパイズリである。
巨乳ナースのパイズリ。
ぬるぬるした美女の唾液と、柔らかく大きなおっぱいで、俺のチンコはかなり気持ちよくなる。
「あああああ! イク! イク!」と思わず叫んでしまう俺。
その瞬間に、激しく射精した。
彼女の巨乳にねっとりとした俺の精子がぶっかけされる。
美巨乳にぶっかけされた精子を、巨乳ナースはエロい指先でのばし、自分の舌でなめていた。
本当にいやらしい恥女ナースだった。
少し休んでから、最後のコスプレをしようということになった。

>続く

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美巨乳ナース
美巨乳ナース
巨乳ナースのパイズリ
巨乳ナースのパイズリ
エロすぎる看護婦
エロすぎる看護婦