時間を止めて女性を裸にして陵辱プレイ、ハーレムプレイで中出ししまくり


★時間をとめて無理矢理フェラチオ、中出しセックス!★

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この小説の初回はコチラ(全3話)

■時間を止めて、女の子を全裸にして楽しむ

俺のチンコはすでにかなり勃起していた。
俺は、電車内にいる10人以上の女の子たちとハーレムプレイを楽しみたかった。
こんなにたくさんの女の子といっぺんにセックスできるのも、俺の夢のおかげだ。
俺は、座っている女子高生っぽい女の子に近づいた。
頭の良さそうな学級委員長なんかしそうな綺麗な女の子だ。
俺の学生時代にはあこがれても手が届かないタイプのインテリ美少女だ。
俺は、彼女の制服を脱がし始めた。
美少女は、俺にされるがままである。
可愛い美乳をさらけ出し、薄い陰毛のおマンコを丸見えにしている。
俺は、彼女を全裸にした。
とても綺麗な裸だった。
俺のチンコはフル勃起した。
俺も全裸になった。
そして、椅子の上に乗ると、彼女の口をあけて、その勃起しまくったチンコをねじ込んだ。
もちろん、彼女は抵抗できない。
抵抗できない美少女に、自分の洗っていないチンコを無理矢理フェラチオ、イラマチオする行為も優越感に浸れるすばらしいものだった。
難点は、彼女は動けないので、フェラチオといっても舌づかいを感じることができないのだが。
それでも、彼女の口の中は唾液まみれなので、無理矢理のフェラチオでもかなり気持ちいい。
俺はしばらく彼女のフェラチオを楽しんだ。
それから、美乳を吸い、椅子の上にM字開脚の状態にして綺麗なおマンコを視姦した。

・時間を止めて女性を全裸にして肉便器にする
それから俺は、立っているかなり巨乳のギャルへと移動した。
金髪で浅黒い肌のギャルだ。
こういう巨乳の黒ギャルは、お金さえだせば俺みたいなブサイクな男でもセックスできると俺は思っている。
しかし、お金のない俺にはそれもまた無理な話だった。
ただ、夢の中では勝手に陵辱できる。
その生意気そうな黒ギャルに近づくと、乱暴に服を引き裂いた。
黒ギャルは、セクシーな下着をつけていた。
ブラから強引に巨乳を露出させる。
乳首の黒い卑猥な巨乳だった。
俺はその巨乳に吸いついて、乳首をかなり強く噛んだ。
それから黒いパンティの奥にあるおマンコに指をつっこんだ。
おマンコは濡れていた。
これは俺の夢なので、そこそこ俺に都合の良いようにできている。
俺は、ギャルの巨乳を味わいながら、片手でおマンコを指マンしまくり、もう片手で自分のチンコをしごいていた。

>続く

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時間を止めてハーレムプレイ
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無理やりフェラチオ無理やりフェラチオ
時間を止めて中出しセックス
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