時間を止めて、電車の中で美少女を全裸にしてレイプ、ハーレムプレイ


★時間を止めて電車内で女性を裸にしてエッチする!★

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■電車の中で時間を止めて女の子のおマンコを楽しむ

気がつくと俺は電車の中にいた。
電車に乗った記憶はない。
これは、アレが起こったな、と思った。
アレというのは、俺にとって都合の良い夢を見ることである。
俺は万年平社員のサエないサラリーマンだが、都合の良いエロい夢を見ることができるという特技がある。
さて、今回はどんな内容だろうと、考えたとき、ふと思い出すことがあった。
AVで電車の女性専用車両にて時間を止めて女の子を勝手に裸にして、おマンコにチンコ挿入して中出しするという人気の企画がある。
動きが止まっている女の子を、ダッチワイフのように勝手に楽しめるというなんとも男の夢がつまった内容のAVだ。
その作品みたいなことができたらいいな、と思ったのだ。
俺は、車両を移動してみた。
女性専用の車両を探したのだ。
どうやら隣がその車両みたいだった。
中を覗くと清楚系の美少女からギャル、OLっぽい美人のお姉さんまで俺好みの女性がたくさんいた。
そして、車両間の扉のところに、ストップウォッチみたいなアイテムが落ちていた。
おそらく、これが時間を止める装置だと思った。
これから起こることを想像すると、かなり興奮してくる。
俺はそのアイテムのスイッチを押した。

・時間を止めて電車内の女性を痴漢しまくり
俺の予想通り時間が止まったらしく、俺以外の人間の動きが制止した。
俺は女性専用車両に移動した。
可愛い女の子も、綺麗な女性もぴたりと動かない。
触ってみると感触はきちんとやわらかい人間のものだ。
俺は、座っている黒髪の美少女のおっぱいを揉んでみた。
彼女は抵抗できない。
独特の優越感を味わうことができた。
これは夢なのだが、かなり現実的に感じることができた。
俺は、立っているスタイルのよい女性に近づくと、その形良いお尻をなで回した。
大胆に痴漢プレイをしても、彼女たちは抵抗できない。
いつもは、俺みたいに醜い男が電車乗ると軽蔑した視線をよせる美女も、今は俺の性奴隷である。
俺は、ミニスカートの女性に近づくと、そのスカートをめくりあげた。
美尻が露わになる。
ハイヒールに美脚、そしてめくりあがったミニスカートというなんとも間抜けでエロいポーズになっている。
彼女のパンティはTバックで、お尻がほぼ丸見えだ。
俺はパンストをやぶると、そのお尻をたたいた。
スパンキング行為だ。
そんなことをされても、彼女は抵抗できない。
これはすばらしい体験だった。

>続く

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電車内で時間を止める
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時間を止めて痴漢行為
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エロいギャルに時間止めてセクハラ
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