男子生徒にレイプされる美人の女教師、マンコにバイブ挿入


★男子生徒に無理矢理犯される女教師!★

罫線

■美しい女教師をレイプ、輪姦プレイする男子生徒

道で倒れている老婆を助けたら「エロノート」というのをくれた。
エロ願望を書くと実現するというノートとのことだった。
笑える話だが、一応もらって帰った。
俺は、あまり頭の良くない大学生で金がない。
なので、彼女もいないし、風俗にもいけない。
そんな性欲もてあましの休日に、ふとそのノートのことを思い出した。
アホくさいと思いながらも、そのノートにちょっとしたエロ願望を書いてみた。
「美しい女教師が複数の男子生徒にレイプ、輪姦中出しプレイの餌食にされる」
こんな感じだ。
どうせなら、かなり非現実的なものを書いてみた。
非現実的なものをどうやって実現するのか興味あったからだ。
もっとも、まったく期待はしていなかったのだが。
しかし、俺は、一瞬にして狭い大学寮の部屋からこぎれいな家のリビングへと移動していた。

・美しい女教師を拘束して陵辱しまくる
俺は高校の頃の学生服を着ていた。
俺のまわりには他に三人の学生服を着た男がいた。
見覚えあるようなないような顔をしていた。
リビングにくっついている台所には女性がいたのだが、その女性は俺の高校にいた美人の女教師だった。
彼女は童顔で可愛いと美しいの間くらいの人気のある女教師だった。
露出多めの格好で、エロさがたまらない美人教師で、俺はよく彼女を強姦する夢を見たものだ。
実は、エロノートに願望を書くときに、俺は彼女のことを思い出していたのだ。
ここは夢の世界か、と俺は思った。
あきらかにエロノートに書いた願望に合った状況だ。
「今、お茶入れるからね」と女教師は言う。
どうやら、勉強か何かで集まったらしい。
と、男子生徒の一人が動き、台所に立つ彼女に背後から抱きついた。
「なに!? や、やめて!」
男子生徒は、彼女の魅力的なおっぱいやお尻を揉みまくっている。
女教師は抵抗するが、所詮細身で小柄な女性。
男子生徒に抵抗できない。
また、他の生徒も彼女に群がるようにしてその綺麗な足やおマンコの部分、おっぱいを無理矢理愛撫していた。
俺は、ややあっけにとられていたが、陵辱される彼女の姿を見ているとチンコがむくむくと大きくなった。
「いやだって! やめて! やめてよ!」
美人の女教師は叫ぶ。
男子生徒の一人は、そんな彼女の口に手をあてて、叫べなくしていた。
そして、リビングまでひきずってくると、服を裂き始めた。
俺も陵辱される美人の女教師を見ていると、とてつもなく興奮してきて、いつのまにか、レイプに参加していた。

>続く

罫線

美人な女教師
美人な女教師
エロい女教師
エロい女教師
女教師のマンコ
女教師のマンコ