エロいナースと生ハメセックス


★エロいナースと生ハメセックス!★

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■美形のナースにフェラチオされる

「ご主人さま~、今日はどんなコスプレプレイしますか~?」
エロえもんが聞いてきた。
エロえもんというのは、その名前からは想像しづらいと思うが、メイド服を着た巨乳の美少女だ。
そして、地球侵略に失敗しつつある宇宙人だ。
裏山に墜落したUFOから俺が助けてやった。
失敗しつつある、と表現したのは、エロえもんが俺になついて侵略する気がなくなったからである。
それにしても、コスプレプレイとは、コスプレにすでにプレイが入っているから表現としておかしいだろ。
「ああ」と生返事の俺。
毎日こうしてエロえもんにつきあっているのでだんだん飽きてきている。
俺自身は、田舎暮らし、安月給のサラリーマンなので美少女と無料で遊べるのは得なのだが、それも毎日だと飽きるものだ。
「え~と、じゃあ、ナースと患者の破廉恥プレイにしますね」とエロえもん。
俺の意見を待たずに勝手に決める。
今回は割と具体的な内容だった。
宇宙人のくせして、どうしてそんなにコスプレHに詳しい。
「それでは~」とエロえもん、その巨乳の谷間からアイテムを取り出す。
エロえもんの胸の谷間は異次元につながっているらしく、そこから様々なわりと役に立つアイテムを出すのだ。
「その嘘マジ~~~!」といいながら、鳥のくちばしみたいなアイテムを取り出した。
いつも通り、なんかどっかで聞いたことあるようなないようなアイテム名である。
「このすばらしいアイテムは、ついた嘘が本当になるという~」
エロえもんの説明をとばして、俺はアイテムで美形のナースとエッチする患者になってみた。

・黒髪美少女のナースとエッチ
気がつくと、俺の寂れた日本家屋ではなく太陽の光がさしこむ病室だった。
いかにも病院のベッドに必要最低限のものしかない個室だ。
病院でのセックス、というのは俺はしたことがない。
確かに、今回のプレイはなかなか萌えそうだった。
「具合はどうですか~」といいながらナース、看護婦さんが入ってきた。
かなりの美少女ナースだ。
スレンダーな体型に、ナース服がよく似合う。
黒髪の美形のナースに、俺のチンコはぴくんと反応した。
綺麗なナースさんは、俺のそばにくると慣れた手つきで熱を計ってくれた。
俺は患者という設定らしいが、体に痛い部分はない。
イメクラみたいなものなので、本当に怪我や病気をしている必要はないのだ。
「お熱はないみたいですね~」といいながら美少女ナースさんは、俺の額に手をあてる。
ひんやりとした手が気持ちよかった。
ミニスカートのナース服から延びる細い足が魅力的で、俺のチンコは大きくなった。
「どこか痛いところはないですか?」と綺麗なナースさん。
「チンコが痛いみたいです」と俺。
え!? と顔を赤らめる可愛いナースさん。
所詮エロえもんのアイテムが作り出した妄想ということなので、好き勝手しほうだいの俺なのだ。
「チンコをみてください」と恥ずかしげもなくいう。
可愛いナースさんにセクハラしまくる。
結構楽しくなってくる。

>続く

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ナースのパンチラ
ナースのパンチラ
スレンダーな美形ナース
スレンダーな美形ナース
ナースのフェラチオ
ナースのフェラチオ