巨乳の女子大生と3P、バイブオナニー鑑賞


★巨乳の女子大生と3P、バイブオナニー鑑賞!★

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■巨乳の女子大生と3P

道で倒れていた魔女みたいなおばあさんを助けたら「エロノート」というのをくれた。
おばあさんいわく、好きなエロ願望を書くと叶うというノートらしい。
「あんた、もてなさそうだから使いなよ」と言われた。
20代の安月給サラリーマンである俺の小さいプライドは傷ついたのだが、ヨボヨボのおばあさんに怒る気にならず、とりあえずもらって帰った。
そして予定のない休日、エロノートの存在を思い出し、あほくさいと思いながらも何かを書いてみようと思った。
「巨乳の女子大生と3Pする」
とりあえず、思い浮かんだのがこれだった。
想像力の乏しい俺の、精一杯の非現実的な設定がこれだった。
どうせなら、なかなか体験できないようなものにしたいと思ったのだ。
そして、数分。
何も起こらないな、当たり前か、と思っていたら、いきなり俺の日当たりの悪い部屋から日当たりのよい広めの洋室へと移動していた。

・セクシーな下着姿の巨乳女子大生
いきなりの展開で驚く俺。
部屋の真ん中には大きなベッド。
そして、窓際の高そうなソファの上にむっちりした巨乳のかわいい女の子が横たわっていた。
下着姿なのだが、胸とお尻が大きくて、本当にエロい体の女の子だった。
セクシーな下着姿の巨乳美女を見て、いきなり俺のチンコは大きくなった。
当然だから、この展開はエロノートの力のせいだと思った。
非現実的だが、俺の目の前には半裸の巨乳美女がいる。
そして、そのセクシーな下着姿の巨乳美女だが、俺の知っている女の子だった。
彼女は近所に住んでいる音大生だ。
名前は知らないし、言葉をかわすどころか挨拶もしたことないのだが服の上からでもわかる巨乳と、むっちりしたお尻、愛嬌ある童顔はいやでも目立つ。
彼女が音大生だというのは、俺の母親からの情報だ。
俺は、エロノートに文を書くときに、彼女のことを思い描いていた。
その影響がでたようだ。

・巨乳の女子大生のバイブオナニーを鑑賞する
俺のあこがれの巨乳女子大生のセクシーな下着姿を見られるだけでも至福なのだが、このあと、さらに天にも上るような体験が待っていた。
笑みを浮かべて俺を見るスタイル抜群の大きなおっぱいの女子大生さん。
起きあがると、突然バイブオナニーをするので見てください、とかわいく言った。
展開のあまりの早さに驚く俺だが、もうすでに非現実的な状況が起こっているので驚いたところでどうしようもないと思っていた。
おそらく、これは俺が夢を見ているような状態なのだろう。
エロノートが現実世界に影響を与えたのではなく、俺の脳だけに影響を与えてこんな映像を見せているのではないか。
そう考えていた。
まあ、それ自体が不思議すぎる現象なのだが、実際に体験していると、この体験自体を否定することはできない。
不可思議な現象を説明できるとしたら、脳が妄想を見ているだけ、というものがもっとも納得できるものだった。
とにかく、魅力的な巨乳の女子大生がオナニーをするのだ。
妄想とは言え、見ておいて損はないだろう。
だいたい、俺の逡巡なんか関係なく、彼女は大きなバイブを取り出して、ソファに膝立ちすると、それをおマンコのあたりにあててしまっているのだ。
彼女は、自分で巨乳をもみながら、股間にバイブを当ててよがりまくる。
「ああ! いい! おマンコ濡れちゃう! クリトリスがおっきくなっちゃうよ! ああ! 気持ちいい! いいよ~~!」
俺もパンツを脱いだ。

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