お酒に酔った美巨乳美女と3P


★お酒に酔った美巨乳美女と3P!★

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■酔った美巨乳美女とエッチ

僕の初めての3P体験は、大学の先輩とその彼女とだった。
その先輩は、大学生のくせにこじゃれたマンションに彼女と同棲していた。
そのマンションには、シアタールームがあったり、対面式のキッチンカウンターがあったり、ジャグジー付きの浴室があったりした。
僕の狭苦しくて男の臭いしかしない寮とはえらい違いだった。
そんな格差のある僕らなのだが、なぜか先輩は僕をよく誘って遊んでくれた。
ほとんど、彼のおごりだった。
もしかしたら、マニアックな映画の話ができたからかもしれない。
とにかく、先輩とその彼女と遊ぶことは多かった。
その彼女だが、ギャルと清楚なお姉さんの中間くらいのとても可愛い女性だった。
ややおつむが弱い感じがするのが逆によかった。
しかし、体はすごい。
服の上からでもわかる巨乳に、むっちりした美尻、もちもちした肌は本当にエロスの塊で、ファミレスなんかで対面に座られた時は、目のやり場が困るような状態だった。
そんなエロいボディの美巨乳美女と僕は3Pを体験することになるのだ。

・酔った美巨乳ギャルに抱きつかれる
その日も、いつものように先輩の家で映画を見ていた。
プロジェクターで迫力ある映像を見られる。
音質も最高で、映画館に行く必要なんかなかった。
見ていたのは、ヒットしたホラー映画なのだが、そんな設備だから怖さ倍増だ。
先輩と、巨乳の彼女と僕でお酒を飲みながら見ていた。
彼女だが、自宅ということもあってか、胸元の大きく開いたセレブな感じのロングドレスを着ていた。
開いた胸元から、紫色の大人な感じのブラジャーがちら見していた。
巨乳の胸の谷間はばっちり見える。
さらに、薄手のロングドレスなので、パンティラインも丸わかりだった。
どうやら、Tバックをはいているらしく、彼女の美しいお尻のラインがドレスを通して確認できる。
全裸よりもエロい格好だった。
僕は、映画よりも、隣に座る彼女の巨乳や、いい匂いがするそのエロボディが気になって仕方なかった。
なんとか映画に集中して、勃起しないように気をつけていた。
そんな苦行のような状態で、先輩がトイレに行った。
暗い室内でホラー映画を見る僕と巨乳ギャル。
映画の怖さと隣の美女のエロさで涎がとまらなかった。
そんなおり、突然画面にゾンビ登場。
「きゃ!」と言いながら、僕の腕に彼女が抱きついてきた。
巨乳に挟まれる僕の貧弱な二の腕。
そのたっぷりとした弾力が服を通してもわかってくる。
彼女は、僕の腕に抱きついたまま、その巨乳をぐいぐいと押しつけてくる。
ゾンビに怖がったのだと思うが、この状態を先輩に見られたらどうしようと、すごく不安になった。

・巨乳ギャルにエッチを誘われる
不安になったのだが、怖がっている女の子をはねのけるのもなんだかかわいそうだった。
なので、結局僕は硬直したまま何も動けなかった。
そんな僕に「怖いね~」と彼女が言ってきた。
巨乳は僕に押しつけたままだ。
「そ、そうですね」と僕は一応当たり障りなく答えた。
「怖かったら、こっち見ててもいいよ」と言いながらが、彼女が僕の顔を自分の巨乳の谷間に向けた。
「え、え~~と」と困惑する僕。
どうやら、彼女がお酒に酔っているようだと判断した。
ほんのりと顔が赤らんでいるようなのだ。
これは、まずい。
彼女は酔うと恥女になるタイプだと僕は思った。
うれしいけれど、この状況はまずい。
先輩は、いつも笑顔の好青年なのだが、何かあった時はヤクザなみに怖くなるのではないかと僕は思っていたのだ。
金回りの良さから、もしかしたら、実家は本当にヤクザなのかもしれない。
そんな僕の懸念をよそに、先輩の彼女はぴったりと僕に体を寄せてきた。
むっちりボディで僕を包むように抱きついてくる。
さらに、ドレスの上を脱いで、下着姿になってしまった。
大きめのブラからはみ出る巨乳。
いやでも目が刺さる。
うれしいけれど、色々怖い。
しかし、「揉んでいいよ」と彼女は言うと僕の手を取り、自分の巨乳に押し当てたのだ。

>続く

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エロい巨乳ギャル
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美巨乳と3P
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美しい巨乳のお姉さん
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