巨乳レースクイーンと乱交パーティ


★巨乳レースクイーンと乱交パーティ!★

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■巨乳のRQ(レースクイーン)と乱交生ハメ

「ご主人さま~、何して遊びますか~~!?」
エロえもんがいつものように聞いてきた。
エロえもんは知っている人は知っていると思うが、メイド服を着た巨乳美少女であり、宇宙人だ。
胸の谷間から、様々な俺のエロ願望を叶えるアイテムを出す。
奴の命の恩人である俺のペットでもある。
「うう~ん、そうだな~」と寝起きの俺はぼんやりした頭で考える。
「巨乳のレースクイーンと乱交パーティーしたいな~」と適当に答える。
だいたい、毎日こうして何かエロプレイをねだられるのでネタもつきてきて適当になるものだ。
「かしこまりました~~」とエロえもんは言うと、その巨乳の谷間から最近ではあまり見かけない電話ボックスみたいなものを取り出した。
谷間は異次元につながっているらしく、巨大なものでもとりだせる。
「もしも箱~~」とエロえもん。
なんか、どっかで聞いたような聞かないようなアイテム名だが、もはやつっこみをいれるのもめんどくさい。
「このアイテムを説明しますと~」と、長い話をしそうなエロえもんを制止して、先にすすめさせた。

■巨乳のレースクイーンと濃厚エッチ

いきなり俺の地味な部屋からスポーツカーが並ぶ倉庫のような場所へと飛んだ。
エロえもんが「もしも箱」を使ったのだ。
俺の他に、顔が地味な男が二人いた。
俺が乱交プレイを望んだので、男の参加者だろう。
スポーツカーの中からミニスカートの露出高めのレースクイーンのコスチュームを着た女の子が三人現れた。
すらりとした手足に、極上の美貌を持った女の子たちだ。
これは萌える。
ハイヒールにレースクイーンのコスチュームはかなりエロい。
そんな彼女たちは俺たちにキスをしてくる。
エロえもんの道具を使ったエロプレイは、展開が早い。
俺は、茶髪の長髪でやや童顔、しかしおっぱいはかなり巨大な女の子と濃厚キスをした。
俺の方が背が低いくらいなのだが、そんなことを彼女たちは気にしない。
唾液をたっぷりとつけた舌を絡ませてくる。
さらに、彼女は、俺の大きくなった股間をさわさわと触ってくる。
俺はすでにかなり興奮してきた。
周りと見ると、男共が、レースクイーンの巨乳をもみしだき、ミニスカートの中に手をいれている。
「ああ~~ん、気持ちいい~~」
「はぁはぁ、あ! あ! そこ! いい!」
なんて卑猥なあえぎ声が室内に響いて、いやでも気分が高まってくる。
乱交系のプレイは初めてだったのだが、かなり良いものだ。
俺も、彼らに、負けずと相手の童顔レースクイーンをエッチにいたずらしまくることにした。

・巨乳レースクイーンに指マン
俺は、巨乳のレースクイーンの胸元に手を入れて、直にその弾力を楽しんだ。
乳首を手のひらでさするようにすると、彼女は、「はぁはぁ」と色っぽいあえぎ声を出す。
さらに、もう片手でミニスカートの中に手を入れる。
ストッキングを乱暴に破ると、美尻をなで回し、おマンコ部分をさすった。
すでに股間は愛液で濡れているようだった。
周りを見ると、すでに半裸状態のレースクイーンを車のボンネットに寝かせてクンニして奴もいた。
そんな様子を見られるのも、乱交パーティーのいいところだ。
かなりのあえぎ声がそこら中でしていて俺の股間も勃起しまくっていた。
俺は、パンティをずらして指をマンコに挿入した。
濡れまくったマンコに指はするっと入った。
そして、Gスポットを刺激しまくると、激しい潮吹きをする。
俺は、チンコを入れたくって仕方なかった。
だから、指マンしまくってマンコを愛液まみれにすると、彼女を車に手をつかせてお尻をつきだすように言った。

・美形レースクイーンをバックから犯す
俺は、彼女のパンティを乱暴におろした。
陰毛が綺麗に処理されたおマンコが現れた。
俺は、レースクイーンの美尻をがっしりとつかむと、バックからチンコを激しく挿入した。
「あっ! い! いい! 大きい! すごい! マンコの奥まで、マンコの奥まで入って! あああ!」
若い女の子特有の明るいあえぎ声で応えてくれる巨乳レースクイーン。
周りでも、生ハメが始まっている。
そこら中でセックスしまくっている様子が楽しめた。
さすが乱交パーティー。
ねっとりとした1対1のエッチも良いが、大人数でからみまくる乱交セックスも楽しい。
乱交プレイらしく、三人のレースクイーンを並ばせて、順番にマンコを味わったり、マンコにチンコを入れながら他の女の子とキスしたり、生挿入しながらフェラチオさせたりと、さまざまなバリエーションで乱交プレイを楽しんだ。
そして、最後は童顔のレースクイーンのおマンコに、大量の精子を中出ししてやった。
レースクイーンのコスプレ巨乳美少女たちは、おマンコを精子と唾液、愛液まみれにして、床にぐったりと横たわっていた。
なかなか充実した乱交プレイだった。
そこで現実世界に戻った。

なんか、下半身がすーすーするな、と思ったら、ズボンを脱がされていた。
さらに、エロえもんが俺の金玉を舐めまくっていた。
なにしてんねん! とつっこみを入れる俺。
「ご主人様のおちんちん、大きくしたくて、大きくしたくて」とエロえもん。
実はエロえもんは、俺のチンコが大好きなのだ。
そのエロえもん、いつものメイド服ではなく、レースクイーンのコスプレをしている。
金玉を舐めながら自分の巨乳を揉んでいる。
「なんで大きくならないんですか~~~~!?」
ちっこいままのチンコに文句を垂れるエロえもん。
今、おまえのアイテムで満足してしまったからだろ、と思うがあえて言わない。
じらしプレイも重要だ。
「レースクイーンのエロえもんちゃんなのよ~」とくねくねするエロえもん。
しかし、微妙にエロくない。
そういうと、どこがだめなのか聞いてきたので、「ツインテールがだめ」と言ってやった。
ツインテールがエロえもんのトレードマークでもあるのだ。
宇宙人的には変えられない髪型ということだ。
ショックを受けるエロえもん。
そんな彼女をおいておき、俺は今日も一日始めるか、と朝日に向かって背伸びをした。

終わり。

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巨乳レースクイーン
巨乳レースクイーン
中出しされるレースクイーン
中出しされるレースクイーン
美巨乳レースクイーンと乱交パーティー
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