清楚で可愛い美巨乳な女の子と中出しセックス


★清楚で可愛い美巨乳な女の子と中出しセックス!★

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■可愛い美巨乳の女の子と生ハメ

目が覚めると見慣れない洋風の部屋の中だった。
貧乏サラリーマンの俺の部屋ではない。
いつもちらかっていて日当たりの悪い俺の部屋とは異なり、まぶしい太陽の光が差し込み、清潔な感じのベッドルームを明るく照らしている。
俺は、あれが起こったな、と思った。
あれ、というのは俺に都合のよいエロい夢を見ることである。
俺は仕事のできないうだつのあがらない人間だが、なぜか思い通りの夢を見ることができるという特技がある。
この夢は、かなりのリアリティを持っていて、いつも思う存分楽しめるのだ。
最近の俺の願望は・・・、と思い返してみる。
そして、あれかな、と思ってみた。
案の定、部屋にむっちりとしたグラマーな可愛い女の子が入ってきた。
「あ、起きたの~?」と親しげに彼女。
白いパンティだけ身につけていて、美しい巨乳が丸出しである。
かなりの美巨乳で、美尻、ムチムチのボディがたまらないエロい女の子だ。
笑顔がすばらしく、顔立ちが上品で清楚な感じなのだが、体はエロすぎてたまらない、という逸材だ。
実は、彼女は、俺がよく行くファミレスに新しく入ったバイトの女の子だ。
現実世界で彼女を見て、ファミレスの制服を着ていてもわかる巨乳とエロいボディにパンケーキを食べながら勃起したものだ。
そして、彼女が夢の中にでてきて、俺と中出しセックスしたら気持ちいいだろうな、と思ったのだ。
そんな俺のせつない願望を、俺の無意識が叶えてくれたらしい。

・笑顔でフェラチオする美巨乳少女
笑顔がすばらしく、性格の良さそうな美巨乳の彼女。
ベッドの上で見とれる俺のそばにやってきた。
俺の夢は、いつも展開が早い。
太陽の光に照らされるグラマラスなエロボディは、抱きごこちがよさそうだ。
彼女は、俺にキスをした。
濃厚なキスだ。
唾液まみれの舌を絡ませてディープキスをしてくる。
見た目はしおれたおっさんの俺にも、心をこめたキスをしてくれるのが、俺の夢の良いところだ。
俺は、彼女の形良い大きなおっぱいをサワサワとエロい手つきで触った。
「ああ~~ん、上手~~、気持ちいいよ~~」と本気でよがる美巨乳少女。
演技ではなく、本気で感じてくれるのも、俺の夢のいいところだ。
「今度は私が気持ちよくしてあげる~~」と彼女は言うと、俺のパンツを脱がし、すでに先走り汁がでているチンコに可愛い口で吸いついた。
俺のチンコは、みるみるうちに最大級に勃起した。
ジュポッ、ジュポッ、ニュプッ、ブチュッっといやらしい音を立ててバキュームフェラしてくれる美しい巨乳娘。
俺は、至福の瞬間をじっくりと楽しむ。
白いTバックが食い込む彼女のお尻を見ながら、フェラチオの快感を全身で味わった。

・M字開脚でオナニーする巨乳美女
しばし、そうして清楚ギャルのフェラチオを楽しんだら、彼女のおマンコをじっくりと見たくなった。
だから、ベッドの上でM字開脚してオナニーするように言った。
彼女は恥ずかしがっていたが、結局白いパンティーを脱いでベッドにM字開脚で座った。
俺の夢の中で、俺に逆らえる者はいないのだ。
俺は、薄い陰毛の彼女のマンコをじっくりと視姦した。
彼女は、細長い指でおマンコを広げると、綺麗なピンクのクリトリスをむき出しにして、小隠唇を広げて、これまた綺麗なピンクの膣内、マンコの入り口を見せてくれた。
そこは、すでに愛液でかなり濡れていた。
「ああ~~ん、気持ちいい~」
彼女は、自分で自分のクリトリスを愛撫してオナニーにふけった。
細い指をマンコの奥までいれて、ぐちょぐちょと音を立てて自慰をする。
俺もそれを見ながら自分で愚息を触っていた。

・性格良い女の子のマンコに中出し
しばらくして、女の子が自分のおマンコにチンコを入れて欲しいとお願いしてきた。
笑顔で甘えるような感じで誘ってくる。
たまらない美巨乳の女の子だった。
おそらく、実物の彼女もこんな感じに性格がよいのではないかと思う。
俺は、自分でおマンコを開いてくる彼女にそそりたったチンコを挿入した。
もちろん生ハメだ。
明るい室内で、ねっとりと生ハメセックスを楽しむ。
ぐいぐいと腰を押しつけて、彼女のマンコの中を味わう。
美巨乳をもみ、桃色の乳首を痕がつくくらいに強く吸う。
もみがいのある巨尻を抱えて、チンコをガンガン挿入する。
「ああ! ひ! いい! すごい! すごいです! ああ~~いい! イク! イク! イッテイイ!? イッテイイ!?」
激しくのたうちまくってよがりまくる女の子。
俺は、一緒にイこう、と言った。
女の子は何度もうなずいた。
俺は最高速で腰を動かした。
正常位で恥骨が痛くなるくらいに早くだ。
「あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃ~~~~~!!!!」
彼女はのけぞり、とても大きな叫び声を上げた。
俺も雄叫びのような声をあげると、彼女のマンコの奥深くにチンコをねじこんで何度も何度も射精した。
彼女のお尻を抱え、おっぱいに吸いつきながら、中出しをじっくりと楽しんだ。
そして、息を整えると、ゆっくりとチンコをマンコから抜いた。
ベッドの上、ぐったりとしている美巨乳な女の子。
その愛液まみれのおマンコからは、俺の濃厚精子がでてきて、白いシーツの上にゼリーのように流れ落ちた。
俺は、仁王立ちになって、その様子を楽しんだ。
そこで目が覚めた。

目覚めると俺のちらかった部屋だった。
そこで寝たのだから当たり前だが、夢との差がありすぎてややショック。
いつもどおり、しっかりと夢精していた。
これを洗わないといけなかったり、夢から覚めたあとの現実が悲惨であることを思い知らされるのが、俺の特技の痛いところだった。
しかたない、今日は休日、せめて普通に掃除くらいするか、と布団からでた。
そして、掃除したらあの女の子のいるファミレスに行って、もっとじっくりと彼女を観察してやろうと思った。
まさか、夢の中で俺に中出しされているとは思うまい。
見るだけなら犯罪ではないしな。
可能ならば、彼女の名前をチェックして、今度は夢の中で「○○のおマンコにおちんちんください~」などと言わせてみようと思った。

終わり。

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笑顔がステキな巨乳女性
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巨乳女性と生ハメセックス
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M字開脚する美巨乳むすめ
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