全裸の巨乳家政婦と陵辱プレイ


★全裸の巨乳家政婦とエッチ!★

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■全裸の家政婦と激しいエッチ

「ご主人様~、本日はどんな遊びをしますか~?」とエロえもんが訊いてきた。
エロえもんは、その名前からは想像しづらいかもしれないが、メイド服を着た巨乳の美少女だ。
猫耳をつけている。
しかし、その実体は地球侵略に失敗した宇宙人だ。
うちの裏山に墜落したUFOに乗っていた。
メイド服も、実際は宇宙服なのだ。
俺はエロえもんを助けて、その大事な尻尾を隠した。
尻尾がないと、エロえもんは母船と連絡が取れない。
かくして、エロえもんは俺の召使いになったのだ。
エロえもんはいろんな道具で俺を喜ばせてくれる。
俺が満足したら、尻尾を返してやるという約束だからだ。
田舎暮らしの低所得の30代独身男の俺には、格好の遊び相手だった。
「そうだな、全裸の家政婦とバッコンバッコンセックスしまくるエロ動画があったな、あれをやってみたい」と俺はエロえもんに言った。
かしこまりました~とエロえもんは言うと、その巨乳の谷間からシンプルなヘッドマウントディスプレイを取り出した。
エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっているようで、そこから様々な道具をとりだせるようになっている。
俺は、そのディスプレイをかぶった。
一瞬にして、俺は大きな屋敷に住む金持ちになった。
ワイン片手にクラシック音楽を楽しみそうな感じだ。
ディスプレイは、ただ視覚的に楽しめるだけではなく、全体的に実感をともなうようになっている。
だから、俺はまるで自分が別人になりかわったかのように感じ、動くことができた。

・巨乳の全裸家政婦を陵辱する
豪華なソファに座り、くつろぐ俺のもとへ、ほっかむりだけした巨乳の女の子が現れた。
白い肌に、かなりボリュームある大きなおっぱい。
お尻も大きめだが、ウエストはきちんとくびれている、すっきりした顔立ちのなかなか可愛い感じの女の子だった。
エロえもんが、俺の好みをきちんと反映させたようだ。
女の子の陰毛は濃いめだったのが、卑猥でよかった。
ほっかむりしているので彼女が家政婦なのだろう。
案の定、ご主人である俺に指示を仰いできた。
俺は、とりあえず、拭き掃除を全裸の家政婦にさせてみた。
全裸家政婦は、雑巾片手に部屋を掃除し始めた。
むっちりした巨尻を振って、おマンコやお尻の穴を丸出しにして床を拭く巨乳の家政婦。
四つん這いで、床を拭く動きをする度に、大きなおっぱいは揺れまくる。
俺は、しばらく、その姿を楽しむと、彼女の巨乳を鷲掴みにした。
巨乳家政婦は痛がったが、そのまま掃除をさせ続けた。
全裸の巨乳美女を陵辱的に扱う快感が俺を支配していた。

・全裸で家事をする巨乳家政婦
俺に乳首をつままれたり、お尻をなでられたりしながらも家事をする巨乳の家政婦。
全裸で、家事をする巨乳娘は本当にいやらしい。
俺は、彼女のマンコにバックから指を入れてみた。
「ああ!」と感じる全裸の家政婦。
おマンコは、愛液で濡れていた。
指マンしてやると、激しく感じる巨乳娘。
「ご主人さま、掃除が、掃除が、できない・・・ああ!」
そんなことを言ってくる全裸の家政婦だが、俺は、そのままの状態で掃除を続けるように命令した。
そして、お尻の穴にも、指をつっこんでやった。
「ひ! ああ! いや!」
悲鳴のようなあえぎ声と出しながらも、掃除を続ける巨乳娘に、俺のチンコもかなり興奮して大きくなってきた。
俺は、彼女の大きなお尻をひっぱたたき、乳首をつまみ、乱暴に陵辱的にいたぶった。
彼女の大きな白いお尻は、スパンキングで赤くなった。
それでも、俺は彼女に掃除を強要した。
全裸の家政婦は、半べそをかきながらも床に四つん這いになって、拭き掃除を続けていた。

・全裸の家政婦に大量中出し
俺は、赤くなった彼女の巨尻を見ていると、セックスしたくてたまらなくなった。
ズボンを脱ぐと、一気に彼女の濡れまくったマンコにバックから極太チンコを挿入した。
「ああああ! お、おっきい! ご主人様のおっきいです~~!」
全裸の巨乳家政婦は、そう叫ぶと、拭き掃除をする手を止め、俺の方を見た。
哀れみをこうような視線だった。
俺は、彼女の巨尻を両手でつかむと、勢いよくチンコを出し入れした。
パンパンパンパンパンッ!
彼女の丸い尻の肉に、俺の下腹部がぶち当たる音が室内に響いた。
「ああ! ああ! ひゃ! ううう!」
陵辱的に犯されるグラマー美少女。
俺は、彼女を征服している感覚と、異常な状況にかなり興奮した。
むっちりした彼女の体はとても抱きやすく、俺は最高に気持ちよかった。
だから、そのままバックで大量の精子を彼女のマンコの中にだしてやった。
マンコにチンコをつっこんだまま、しばらく射精の余韻にひたった。
それから、チンコをゆっくりとマンコから抜いた。
全裸の家政婦は、床にぐったりと倒れ込んだ。
その卑猥なマンコからは、白濁した精子がドロドロと流れ出てきていた。
割れ目は精子と愛液で淫靡に光っていた。
俺は、精子まみれのチンコを彼女の口元に持って行った。
そして、お掃除フェラをさせた。
至福の瞬間だった。
そこで、ディスプレイをはずし、現実世界に戻ったのだが、いまだにチンコが舐められている感じがした。
見ると、エロえもんが俺のチンコに吸いついていた。
「うぐ! ご主人様の、うぐ、ちんちん、うぐうぐ、おいしい、おいしいよぉ~」
そんなことを言っている。
さらに、パンティを脱いで、自分でおマンコをいじっていた。
エロえもんは、俺のチンコが大好きなのだ。
おそらく、それもあって俺から離れないのだと思う。
俺は、一心不乱にチンコに吸いつくエロえもんの耳をひっぱった。
「イタタタ、痛い! 痛いです! ご主人様、痛い!」
痛がるエロえもんは可愛い。
痛がっているが、実は喜んでもいるのだ。
仕方ない、こいつも気持ちよくしてやるか、と俺は思い、すでに愛液まみれのマンコに指を乱暴につっこんでやった。
それが、俺のこいつへの愛情表現なのだ。
そして、こうして人知れず地球を守っているのだ。

終わり。

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