和室で美巨乳美女とシックスナイン、生ハメセックス


★美巨乳美女とシックスナイン、生ハメセックス!★

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前々回:バスルームでのオナニーを見てしまった!
前回:美女にフェラチオされた!

■綺麗なマンコを舐めてチンコ挿入

美巨乳で美女の従姉妹のお姉さん。
僕のチンコを舐めまくった後、自分も気持ちよくして欲しいと言ってきた。
僕は、エッチの経験がない。
だから、どうすればいいのかわからなくてもじもじしてしまった。
そんな僕の前で、お姉さんはパジャマの下を脱いだ。
シンプルな白いパンティにくるまれた、美女の下半身を見て、僕のチンコはまたもや大きくなりはじめた。
お姉さんは、パンティまでも脱いだ。
そこにあるのは、バスルームで見た、とても魅力的なおマンコだ。
薄い陰毛の奥に、卑猥なビラビラが見える。
お姉さんは、寝そべり、おマンコがよく見える用にM字に足を開いた。
バスルームではよく見えなかった、おマンコの奥まで見えるような状態だった。
ピンク色の膣や小隠唇まで見えた。
お姉さんは、自分でおマンコを広げた。
ピンク色のクリトリスが現れた。
「おマンコにキスして」とお姉さんが言った。
僕は一心不乱にお姉さんの美マンにしゃぶりついた。
クリトリスを吸い、唾液たっぷりの舌でマンコ全体をなめ回した。
「ああ~~~いい~~~あっ! あっ! 感じる!」
お姉さんは、大きなあえぎ声をあげて感じまくった。

・美尻の美女とシックスナイン
僕は、従姉妹の美人お姉さんのマンコをクンニしまくった。
僕のチンコは、再び巨大に勃起した。
僕は、また、お姉さんにチンコを舐めてもらいたかった。
なおかつ、おマンコも舐めていたかった。
お姉さんにそういうと、シックスナインをしようと言った。
シックスナインとは、男女が互いに性器を舐めるプレイだ。
エロ動画でしか見たことないプレイが、こんな美人のお姉さんとできるなんて幸せすぎた。
僕は横になり、お姉さんが、お尻をコチラに向けて僕の上に多い被さった。
アナルまで丸見えの状態だった。
僕のチンコをお姉さんが喉の奥までくわえてフェラチオする。
僕は、お姉さんのマンコに指をつっこみ、クリトリスを舐めまくった。
アナルまで舐めた。
美尻にしがみつき、揉みまくった。
ずいぶん長い時間、そうしてお互いの性器を舐めまくった。
その間、お姉さんは、「いい! すごくいい! おちんちんおいしい! おちんちんおいしいよ!」そんな淫語を叫びまくった。
お姉さんのおマンコからは愛液が流れまくって、僕の顔はびちょびちょになった。
ほどなく、お姉さんが、「おちんちん、おマンコにいれて!」と言った

・生でお姉さんの美マンにチンコ挿入
僕を横にしたまま、お姉さんが騎乗位で僕のチンコを自分のマンコに挿入した。
あ、コンドーム、と思ったのだが、外にだしてくれればいいとお姉さんは言った。
もしかしたら、お姉さんはかなりの恥女で、自制がきかなかったのかもしれない。
とにかく、僕も興奮しまくっていて、本能にあらがうことができなかった。
僕は、下からお姉さんのおマンコの奥深くまでチンコをつっこんで、その暖かみややわらかさを感じまくった。
お姉さんは、僕に乗ったまま「ああああ~~すごいすごい! ○○くんのおちんこすごいよ~~!」と叫びながら、激しく腰を動かし、大きなおっぱいを自分で揉みまくった。
僕も、下から彼女のおっぱいを鷲掴みにしていた。
途中、座位になると、そのおっぱいに吸いつき乳首を噛んだ。
美尻をつかんで、チンコをマンコの奥の方へとつっこみまくった。
そのほか、バックや正常位、背面騎乗位なんかで、たっぷりとお姉さんのグラマーボディと美マンを楽しんだ。
かなり長い間セックスしまくれたのは、一度フェラチオで射精していたからだと思う。
そうして、たくさんお姉さんとの生ハメを楽しむと、僕は射精したくなった。

・お姉さんのマンコの奥に中出し
イキタイとお姉さんに言うと、おマンコの中に精子をちょうだい、と言われた。
僕は驚いたのだけど、あとで薬を飲むから大丈夫と言われた。
そんな薬を持っているなんて、お姉さんは普段から誰かと生ハメしまくっているのかもしれないと思った。
でも、これだけ魅力的な美女なら、それも無理はないかもしれないと思った。
とにかく、初エッチで、美女のマンコに中出しできるなんてすばらしい体験だった。
僕は、正常位で激しいピストン運動をすると、お姉さんのマンコの中に激しく射精した。
一度、フェラチオで抜かれているのに、かなりたっぷりと精子がでた。
チンコを抜いたマンコから、僕の濃厚な精子が、流れ出て、畳の上に落ちるくらいだった。
僕はすばらしく幸せだったが、不安もあった。
そんな僕に対して、お姉さんは、とてもよかったよ、と言って頭を抱いた。
僕は、こんなことしてしまって不安だ、と正直に言った。
お姉さんは、大丈夫、何も心配しないでいいのよ、大人の私にまかせなさい、と言った。
そして、この関係を内緒にしておいてくれるなら、また生エッチをしてあげる、と言った。
さらに、もっとしたい? と訊いてきた。
もちろん、僕は何度もうなずいた。
淫乱なお姉さんは、濃厚なキスを僕にしてきた。

終わり。

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美巨乳美女と生ハメ
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極上のエロイ美女
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