美巨乳な美女がバイブオナニー、騎乗位セックス


★騎乗位セックスする美巨乳な美女!★

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■美巨乳な美女と騎乗位でセックス

目が覚めると、真っ白い部屋の中だった。
また、アレが起こったな、と俺は思った。
アレというのは、俺に都合のよい夢を見ることである。
実際の俺は、チビでメタボのさえない30代のサラリーマンだが、この夢の中では無敵のエロ大王になれる。
自分の好みのエロプレイを楽しめるのだ。
もっとも、自分の夢の中だから自分に都合がいいのは当たり前かもしれない。
ともかく、毎回趣向を凝らした設定でエッチを楽しめるので、俺は寝るのだけは楽しみなのだ。
さて、何が起こるかな、と待っていると、部屋の脇にあった扉が開いて美巨乳を持つ、かなりスタイルよい美女が飛び込んできた。
美巨乳の美女は全裸である。
展開が早くてよい。
髪は長く、ややギャルっぽさもある美しい女性だ。
むっちりした体型で、ぶるんぶるん揺れるおっぱいは大きく魅力的だ。
お尻も大きめで、薄目の陰毛がエロスたっぷり。
化粧は濃いめだが、俺の好きなタイプだ。
そんな美女が部屋に飛び込んでくるなり、俺に抱きついてくる。
俺の容姿は実際のものと変わりなくさえない。
だが、夢の中では美女はそんなことを気にしない。

・エッチを求めてくる美巨乳美女
俺に抱きつく全裸の美巨乳なきれいなお姉さん。
彼女の大きなおっぱいに、俺の顔は埋もれてしまう。
至福の瞬間といえよう。
「た、助けてください! 魔物が! 魔物が!」と巨乳ギャルが叫ぶ。
何! 魔物! 戦わないと!
などとは思わない。
ここは俺の都合のよい展開にできる俺の夢の中なのだ。
俺が危険になることはない。
なんてすばらしい天国だろう。
「そうか、ではオナニーしなさい」と俺は彼女に言う。
「ええええ!」と本気で驚く巨乳ギャル。
「な、なんでですか!?」と珍しく俺に聞いてくる夢の中のキャラクター。普段は、すんなり言うことを聞くことが多いのだ。
たまに、反抗してくる。
「オナニーを俺に見せれば助けてやる」と納得できるようなできないようなことを言う俺。
しかし、そこは都合よい夢のなか、そうですか、と巨乳美女はいつのまにか部屋の真ん中に現れたベッドの上に行くと、大股を開く。
美巨乳美女のおマンコはかなり美マンだった。
細長い指でその美マンをいじって自慰をする美巨乳女性。
クリトリスをなでて、マン汁があふれるおマンコを熱心にいじる。
いつのまにか、バイブまで持ち出して、おマンコにずぶずぶつっこむバイブオナニーを披露してくれる。

・バイブオナニーにふける美女
極太バイブを挿入される美女のマンコは、卑猥に動く。
バイブをマンコにズコズコ挿入して、自慢の美巨乳をもみまくって、「ああ! 気持ちいい! 気持ちいいです~~!」と淫語であえぎまくる巨乳娘。
俺のチンコもかなり大きくなってきた。
俺は服を脱いだ。
先ほどまでは、普段の私服を着ていた状態だ。
俺は、全裸になると、ベッドの上に乗り、バイブオナニーで感じまくる美巨乳美女の頭上にいった。
そして、彼女の頭をつかむと、勃起した特大チンコを彼女のかわいい口にねじこんだ。
「うぐ、うぐ、ぅぐぅ」と苦しそうにフェラチオならびにイラマチオする巨乳なグラマー美女。
俺のチンコにねっとりとからみつく美女の舌をたっぷり感じて気持ちよくなってきた。
俺は、かがむと、美女のマンコに顔をすりつけて、そのきれいなおマンコを舐めまくった。
「ああああ~~~~気持ちいい! 感じる~~~!」とよがりまくる美女。
本当に感じているようだ。
高額を払っていく風俗でも、こんなに感じまくってくれない。
なんてすばらしい夢なのだろう。
俺は、彼女の美マンに生チンコを挿入したくなった。

・騎乗位で美女と生ハメ
チンコを入れてほしいか美巨乳美女に聞く。
彼女は、入れてほしいと懇願してくる。
しかも、騎乗位で生ハメ、中出しをしてほしいとのことだ。
なぜ、騎乗位にこだわるのかわからないが、特に異存はない。
俺はベッドにごろりと仰向けに寝た。
美巨乳美女は、その俺にまたがるようにして、自分で自分の濡れまくったおマンコに、俺の生チンコを挿入した。
にゅるっとはいる生チンコ。
すばらしい巨乳美女との生ハメセックスは最高だ。
下から見あえげると、彼女の美巨乳がいやらしい迫力をもって迫ってくる。
自分から激しく動いてピストン運動してくる美巨乳ギャル。
大きなおっぱいがたっぷんたっぷんと揺れて俺のチンコは暴発しそうだった。
腰を激しく前後に動かして、マンコをすりつけてくる美女。
「あああ~~~イク~~~~」と叫ぶとびくんびくんと体を痙攣させた。
俺も、彼女の美尻をがっしりとつかむと、膣内に大量の精子をぶちまけた。
彼女がマンコからチンコを抜くと、中出しされた精子がどろりとでてきた。
「おかげで助かりました」とベッドの上に正座して礼を言う美巨乳美女。
何が助かったのかよくわからないが、ハッピーエンドらしい。
そして、入ってきた扉からでていく美女。
魔物いいのか? と心の中で唱えてみた。
ほどなく、目を覚ますと、自分のちらかった部屋の中だった。
まだ午前2時。
パンツの中に射精していた。
洗わねば。
夢はすばらしいのだが、現実に戻った時との差が激しくて落胆する。
俺は、やれやれ、と首を振りながら着替えるためにベッドをでた。

終わり

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