【36】大きなおっぱいを上下で縛る

乱れたセーラー服に、くいこむ紐。
涎で濡れた口元が、陵辱される美少女っぽさが漂いとてもエロイ。
さらに縛られたことで、突き出るような状態になった巨乳は、さらにその大きさが増したように思え、かなり卑猥だった。
俺は、軽くピンク色の乳首を指先ではじいた。
「あん」と感じるメイ。
縛られると余計にエロい感度が増すものだ。
俺は、さらに別の紐を取り出すと、大きなおっぱいの上下を縛る紐に絡ませた。
おっぱいの谷間あたりで、上下の紐をくくるような状態だ。
そのくくった紐を首へと回すと再びおっぱいを縛る紐の外側に送り縛った。
要するに紐だけのビキニみたいな状態にビニール紐がなった状態だ。
ビキニと違うのは、布部分がないので、その部分に巨乳が挟まれるような状態だ。
簡単な縛り方だが、わりとおっぱいはがっちりと拘束される状態になる。
巨乳であれば、なおさら紐が食い込みやすく固定される。
緊縛プレイの醍醐味は、拘束度にあるだろう。
あまりきつくしてしまうと鬱血して痛いだけだ。
緩いと拘束プレイの意味がない。
拘束されることで感度が増すので、適度な縛り具合を調整することが必要だ。
俺は、入念に力を調整して、紐を縛った。

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