【31】チンコを舐めるセーラー服美少女

巨乳のセーラー服少女であるメイは、俺の勃起したチンコを熱心に舐め続けた。
まだ、シャワーを浴びていないので、洗っていない状態のチンコだ。
即尺というものになるだろう。
洗っていないチンコを女の子にしゃぶらせるのは、独特の快感がある。
ある種の陵辱プレイのようなものだ。
俺は、巨乳娘の顔にまたがるようにしてチンコを押しつけた。
寝たままのイラマチオ状態だ。
「うぐぅ」と苦しそうな声をあげるメイ。
俺は腰を上下に運動させ、セーラー服少女の口へとチンコを出し入れした。
メイは唾液たっぷりの舌で俺のチンコを舐めまくる。
俺の目の前には、先ほどまでクンニしてイキまくったおマンコがあった。
また、セーラー服の妙に清潔でいやらしい感じのする上着に包まれた巨乳もある。
俺は、メイにチンコを舐めさせながら、その巨乳を揉んでみた。
やはり、服の上からでもわかるたっぷりとした弾力のある大きなおっぱいだ。
セーラー服のあいた胸元から手をすべりこませ、直に彼女の巨乳を揉む。
手のひらにメイの乳首の感触があった。
俺は、直にセーラー服美少女の巨乳を揉みまくった。
大きなおっぱいを握ったり、揉んだまま左右にゆすったりする。
少し強めに陵辱的に扱った方が感じるM系の女の子だからだ。
「あああぁ~~」とあえぎ声のような、悲鳴のような声をはっする下半身を露出した状態のセーラー服少女。
俺は、メイの乳首を強めにつまんだ。
「ううううう」とうめき声をあげるメイ。
再び感じてきて、チンコを舐めることができず、しっかりと握るだけになった。
俺は、メイの巨乳を拝んでやろうと思った。
セーラー服の上着をめくり、かわいい白いブラジャーに包まれた大きなおっぱいを露出させる。
寝ていてもしっかりと谷間ができる大きなおっぱいだ。
若い女の子のおっぱいは、張りがあり、肌も美しいのがよい。
熟女の年期の入ったおっぱいも嫌いではないが、若い女の子の巨乳は、やはりフレッシュな魅力がある。
俺は、彼女のブラジャーから大きな乳房を抜き、ピンク色の乳首も露出させた。
そして、そのおいしそうな乳首をたっぷりと吸い、舐め始めた。
「ああああ! ああ! 気持ちいい!」
メイは、再び性的快感の喜びの声をあげた。

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