【30】セーラー服少女にフェラチオさせる

イク時の痙攣が終わり、ぐったりと横たわるセーラー服少女。
俺は、彼女のマンコからゆっくりと指を抜いた。
俺の指は、巨乳素人娘の愛液でべっとりと濡れていた。
指を抜かれたマンコは、湯気があがりそうなくらいに火照り、小隠唇のビラビラやピンク色の膣が、海底の生物のようにゆっくりと動いている。
クリトリスも今は勃起を終え、皮に隠れようとしていた。
メイは、目をつぶったままラブホテルのベッドの上で横になってゆっくりと息をしていた。
セーラー服は乱れて、スカートはめくりあがったままだ。
ノーパンで下半身が露出した状態の無防備なセーラー振く美少女だ。
その姿を見ていると、俺のチンコはむくむくと膨張し、はちきれんばかりに勃起した。
俺は、ズボンとパンツを脱ぐと、チンコを露出させた。
その下半身露出状態でベッドの上に乗る。
寝ているようなメイの頭上に行く。
セーラー服美少女は、イッタ疲れでぐったりとしていたが、俺がそばにくるとゆっくりと目を開けた。
目の前に大きく勃起したチンコがある状態だ。
メイは、それを掴むとゆっくりとこすった。
俺はベッドに膝をつくと、チンコをセーラー服少女の口元へと持っていった。
メイは、勃起した大きなチンコを口に含んだ。
俺はゆっくりとセーラー服少女のフェラチオを味わうことにした。

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