【25】ラブホテルのベッドに横たわるセーラー服娘

セーラー服コスプレ娘は、洗面台に寄りかかって、立ったままイクのかと思ったのだが違った。
ベッドに行きたがった。
どうやら、寝た状態でないとイケナイタイプの女性のようだった。
人それぞれにイキやすい体勢というのは異なる。
わざわざイキづらい体勢でがんばる必要はないだろう。
俺はメイをベッドに誘った。
やや、端のほうへと横たわらせると、セーラー服のスカートをめくった。
ラブホテルのベッドに横たわるセーラー服美少女というのもかなり官能的で萌える。
壁の鏡に巨乳セーラー服娘が、パンティを丸だしで横たわっているのがうつっている。
とても因美な感じがするものだ。
俺は、愛液と唾液で濡れまくった素人娘の白いパンティを脱がした。
濃いめのマン毛の下腹部が露わになる。
メイは、されるがままになっている。
俺は、彼女の太股を両手で広げた。
小隠唇の陰に隠れたクリトリスが露わになる。
窓から入り込む太陽の光でそれはエロチックに光っていた。
俺は、そっとそのいやらしい突起を口に含んだ。

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