【16】お尻を撫でられて感じるセーラー服少女

ネットナンパ師ケンのエロ日記
~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~②

俺に美尻を撫でられて、メイの息が少し荒くなる。
どうやら感じてきているようだ。
痴漢プレイも嫌いじゃないらしい。
実際に痴漢にあいそうな巨乳娘だが、本当に痴漢されて感じることもありそうだ。
俺は、さらにメイの美尻で楽しみたくなった。
セーラー服のスカートの上からだが、お尻の割れ目にそって上から下に手のひらをすぼめて、すーっとさすってみた。
スカートがメイの美尻の谷間に折れて入っていく。
メイは腰を振りながら屈めた。
ほとんど90度位に腰を曲げた状態。
鏡を見ると、セーラー服の胸の隙間から、例の巨乳の谷間が見える。
メイは目をつぶったままだ。
明らかに感じている。
吐息が荒い。
俺は何度か美尻の隙間に中指を上下に沿わせてみた。
メイはもじもじとお尻を動かしている。
深くかがんだ為、スカートの後ろ部分が持ち上がり、純白のパンティが見えるようになった。
パンティは、メイのボリュームたっぷりのお尻には少し小さいみたいで、すでにかなり食い込んでいる。
ハイレグなタイプのパンティではないのだが、足の付け根部分の生地は美尻の隙間に飲み込まれるように細くなっている。
俺は、美尻をさする手の動きを大きくし、セーラー服のスカートから白いパンティへと指をなめらかに移動させた。

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