【14】セーラー服美少女の巨乳を揉みしだく

ネットナンパ師ケンのエロ日記
~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~②

セーラー服の上からでもわかる巨乳はやはり重かった。
手のひらにおっぱいの重みがずしりとかかる。
メロンみたいな巨乳だ。
メイが前かがみになったので、目の前の鏡にセーラー服の隙間から胸元がうつっている。
白いブラジャーに包まれたメロンのような大きなおっぱいは、くっきりとした谷間を作り出している。
かわいい装飾がついたシンプルな白いブラジャーがセーラー服の隙間から見える眺めはコスプレにあまり興味がない俺にとっても価値あるものだ。
メイは嫌がらないので、ゆっくりと広げていた手を握り、彼女の大きなおっぱいを優しくつかんでみた。
ボリュームたっぷりの巨乳は揉みがいあるものだった。
中身のつまった感触は、ブラのパットで大きさをごまかしているものではないのがわかる。
若さもあり、弾力は十分にある。
持ち上げながらゆっくりと絞るように揉むと、おっぱいの肉が中央により、さら因美な谷間を作る。
これは脱がした時が楽しみな巨乳美少女だった。
俺が少し激しく巨乳を揉むので、メイの歯ブラシは止まっていた。
目をつぶっていやらしい感じの呼吸をしている。
おマンコが濡れているのではないかと思うくらいの感じようだ。
俺は、手の動きを止めた。
メイは目を開き、コップに水をためて口をすすぐ。
その間、俺はセーラー服のスカートの上からメイのお尻を優しく撫でてみた。

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