【13】巨乳美少女のおっぱいを下から持ち上げる

ネットナンパ師ケンのエロ日記
~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~②

セーラー服の上からだが、揺れる巨乳をさわられて「ひゃっ」と言いながら肩をすぼめたメイ。
軽いセクハラだが、その反応で女の子の許容エロ範囲を見るのが俺のやり方だった。
ラブホテルに入ってからだらだらとつまらない話をして時間をつぶしたくはない。
会話もエッチには重要な要素だが、正直おもしろい話をし続ける自信はない。
だいたい、会う前に何を目的にして会うのかお互いに確認しあっているのだから、いらない要素は排除したい。
メイは、突然おっぱいを触られて驚いたようだが、その反応を見ると嫌がってはいないみたいだ。
エッチ目的に会ったとしても、色々な理由でやはりエッチはしたくないと思う女の子もいる。
ラブホテルに入った時点でそんなことを言われても困るのだが、そこで襲うと犯罪になってしまうので、ホテル代を捨てたと考えるしかない。
色々がっかりだ。
そうならないように、事前確認は念入りにしているのだが、それでもたまにそんながっかりな目に遭う。
感情のある人間だから仕方ない。
刻一刻と、その感情は変わるものだ。
だが、このセーラー服美少女さんはどうやらそんながっかりな目に俺をあわすことはなさそうだった。
大きな揺れるおっぱいをつつかれて、目をとじた。
少し感じたようだ。
俺はメイの後ろに回って、背後から彼女の大きなおっぱいを下から持ち上げるようにしてみた。
両手にずっしりとセーラー服少女の巨乳の重さがかかる。
メイは歯を磨き続けているが、歯ブラシを持たない左手を洗面台について少し前かがみになった。
目を閉じている。
やはり感じているようだ。

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