【11】ラブホテルに興奮するセーラー服少女

ネットナンパ師ケンのエロ日記
~緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ~②

室内は洋風のこじゃれたものだった。
扉にガラスがはめ込まれていて、そこに植物っぽい模様が彫り込まれている。
壁には間接照明があり、ベッドは回転式の・・・ではなく普通のキングサイズのベッドだ。
一昔前のあからさまな感じのラブホテルではない。
だから、ラブホテルにやってきた、という感じはあまりないだろう。
しかし、ラブホテルの経験があまりないメイはかなり興奮していた。
バスルームやトイレ、洗面所などを確認している。
バスルームは窓がついていて、昼間の明るい光が射し込んできていた。
この部屋は5階なので、わりと遮るものなく日の光が入るようだ。
日の光の中でのエッチは開放的な感じがして気持ちよいものだ。
それもあり、高層階の部屋を俺は好んだ。
バスルームは足を延ばして半身浴できるくらいの大きさの洋風バスタブがついており、ジャグジーにもなる。
他にはシャワーと一畳程度の洗い場がある。
狭いラブホテルだと窓のないユニットバスの場合もあるが、それだとただ単に体を洗うだけという感じで開放的な感じがなくなる。
息苦しいものなので、俺は好かなかった。
バスルームはそこそこの大きさで窓がついているものに限る。
メイはバスタブにジャグジーがついていることに興奮していた。
また、ベッドも確認していた。
上級なホテルではないが、きちんと清潔な白いシーツがかけてある。
ベッドのクッション性を確かめる為か、ベッド上で四つん這いになるメイ。
ミニスカートのセーラー服姿での四つん這いなので、想像してわかると思うが、パンツ丸見えである。
むっちりした美尻をつつむ白いパンティがめくりあがったスカートから見える。
白いソックスと白いパンティにセーラー服のコスプレ。
その格好で四つん這い。
ナイスなエロポーズだ。
どういうわけか、全裸よりも萌えるものがある。
早くも俺のチンコは硬直し始めた。

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