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当サイトは、著者であるWXYによる100パーセントオリジナルの官能小説を発表しています。 アダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方はご退場ください。 オリジナル官能小説 ・緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ タイトルの通り、緊縛願望のあるムチムチ美少女のメイをネットナンパ師が調教し、調教される作品。 やや長めです。 巨乳セーラー服美少女が好きな人にオススメです。 縛られて感じるセーラー服美少女を堪能してください。 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ① 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ② 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ③ 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ④ ◆短編シリーズ◆ ・エロえもん シリーズ 謎の巨乳宇宙人、エロえもんとサディストなご主人さまのアットホームながら過激なエロ小説。 ご主人様のエロ妄想をエロえもんがヘンテコ道具で叶えていきます。 全裸の巨乳家政婦と陵辱プレイ 巨乳レースクイーンと乱交パーティ エロいナースと生ハメセックス パイパンの美少女とプールサイドでエッチ 着物を着た美魔女とセックス 美巨乳ソープ嬢二人と3P、二輪車プレイ 可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー セレブな美人人妻を性感マッサージ 着物のかわいい女の子と温泉でセックス 温泉旅館で美少女と混浴 セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス 温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入してエッチなサービス ・エロノート シリーズ 書いたエロい願望が実現するエロノート。 そんな夢のノートを手に入れた登場人物たちが味わう天国と地獄とは!? 摩訶不思議ワールドとエロの融合。 巨乳の女子大生と3P、バイブオナニー鑑賞 男子生徒にレイプされる美人の女教師 ミニスカートの美巨乳ギャルをボールギャグと手枷で陵辱プレイ ロリ美少女が黒人とセックス 生徒に犯されるメガネの美人教師 淫乱な美人の受付嬢 美人OLのレズプレイ スレンダーで美巨乳なギャルとセックス 大きなおっぱいでムッチリ体型の彼女と楽しくセックス 美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ スケスケストッキングのかわいい黒ギャルとエッチ 可愛い生主と生ハメして中出しセックス ・エロガミ シリーズ 気力低下を防ぐために国が送付するエロガミ。 税金でデリヘル嬢と遊べるとてもうれしいプレゼント。 なんと生ハメまでできてしまうのだ。 巨乳のバニーガールとセックス 大きなおっぱいの茶髪のギャルとエッチ スクール水着を着たパイパン美少女とエッチ 童貞と美人のお姉さんの生ハメセックス マイクロビキニのロリ娘とツイスターゲームしてバイブオナニーさせる スレンダー美少女の彼女にディープキスしながら激しい指マン ・都合の良い夢 シリーズ … Continue reading 目次

エロい生主のマンコに生チンコを挿入して大量の精子を中出しセックス

★全裸でセックスを世界にライブ配信!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■生ハメ、中出しセックスをライブ配信 僕らのシックスナインで、チンコとマンコを舐めあう様子はタブレットを通じて世界に配信されていた。 彼女はすでにインカムをとっていたのだが、おそらく、タブレットのマイクでいやらしい音もネット配信されているのだろう。 夢の中とは言え、多くの人に僕らのいやらしいHを見られていると考えると、さらにチンコは堅くなった。 「あは~、気持ちいい~。おマンコ濡れちゃう~」と彼女。 僕が彼女のマンコに指をつっこんでGスポットや膣内を刺激する度に、ちょろちょろと彼女のマンコは愛液を流す。 僕は彼女のマンコにチンコを挿入したくなった。 僕がそう彼女に言うと、彼女は体勢を変えて、騎乗位でチンコを挿入しようとした。 ミニスカートをめくりあげ、マンコをよく見えるようにしてくれた。 Tシャツを脱ぐとかわいいブラジャーに美乳。 ブラジャーもとると、小さな乳首のおっぱいがあらわになった。 ゆっくりと生チンコを挿入する美少女生主。 彼女のマンコはぬるぬるして温かく、お尻の弾力はたまらなく気持ちよかった。 「あああ~~~、おチンコがマンコの中でいっぱい~。気持ちいいね~」と本気で生ハメを楽しむ淫乱な美少女生主。 カメラに向かって結合部が良く写るように体勢を工夫したりしていた。 さらに背面騎乗位ではマンコにチンコをズコズコ突き刺さる様子を、M字に足を開いて接写。 おそらく、クリトリスやチンコにからみつく小隠唇までも配信されていると考えられた。 僕は正常位や立ちバック、さらに四つん這いにして、彼女のマンコや尻の穴をタブレットで接写してから、チンコをずっぷりとつっこんでやった。 だんだんとエロいエンターテイメントの見せ方がわかってきたような気がした。 そして、最後は正常位で彼女のマンコに大量の精子を中出ししてあげた。 激しいピストン運動すると彼女は悶えまくった。 「あ! あ! ああ! あ! おチンコ! おチンコ大好き! 精子が欲しい! 精子が欲しいよ! たっぷり出して! 私の淫乱マンコに精子をいっぱい出して! あ! あ! イク! イッちゃう! イッちゃう! イクよ! 一緒にイコ! 一緒にイッて~~~~!!!!」 昇天して痙攣する彼女のマンコからは、特濃精子がどろどろと流れ出てきた。 僕は、中出しされた卑猥なマンコも、しっかりと撮影した。 おそらく、見てくれている人も満足してくれたのではないかと思う。 夢だが・・・。 ・淫乱美少女とのセックス 夢から覚めたとき夢精していた。 僕は課題途中で机に伏せて寝てしまったらしい。 夢とは言え、とても気持ちよかった。 あんな夢を見れただけでも、エロノートをもらってよかったと思った。 体をきれいにした後、さらに違うエロ妄想を書こうと思ったのだが、エロノートが見あたらなかった。 さらに射精したかった僕は、仕方ないのでネットでエロい生放送を見ようと思った。 そして、あの美少女生主が衝撃の無修正AVデビューというニュースを知った。 僕は大急ぎでその作品をチェックした。 そうしたら、生主がファンの素人男性の家に行って生ハメするという内容だった。 もちろん、そこに出演しているのは僕ではない。 おそらく素人でもなくてAV男優だと思うのだが、その状況は先ほどの僕の夢と酷似していた。 僕は勃起した。 そして、思わずその作品をダウンロード購入してしまった。 初めて見る彼女のおマンコやおっぱいのはずなのだが、彼女のそれは夢の中で見たものとそっくりだった。 おそらくただの偶然だろうが、僕は彼女との濃密な生ハメ世界配信を思い出して、何度も何度もオナニーで射精してしまった。 手を精子だらけにして、僕は美少女のおマンコをたっぷり見られる現代社会のシステムに感謝した。 終わり。

可愛い生主と生ハメして中出しセックス

★ニコニコ生放送の放送主と楽しくセックス!★ ■ニコニコ生放送の生主を裸にしてエッチする 老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。 そこにエロい願望を書くと叶えられるという物だという。 縁起物としてもらって帰った。 見た目は安いノートだったのだが・・・。 僕は上京してきた大学生。 お金もなければ彼女もいない。 なので、性欲解消はもっぱらネットだ。 エロ動画も見るが、最近はまっているのはニコニコ動画の生放送を見ることだった。 そこではかなり過激なエッチ状態を披露している女の子がいる。 アイドルでも通用するのではないかと思えるくらいの可愛い女の子が自宅で露出多めの格好をして、それを全世界に放送しているのだ。 そんな生放送をしている人を生主というらしい。 素人とは言え、すごく可愛い女の子がおっぱいやおマンコを見えそうな状態で生放送してしまっているのだから、現代社会はすばらしい。 そんな映像を安い金額で見れるのだから、貧乏学生にとってはありがたいシステムだった。 そして、僕はそんな生主の一人に恋をしていた。 彼女はエキゾチックな顔立ちで長い髪がきれいな女の子だった。 手足は細いのだが、おっぱいやお尻には肉が良い感じについていて、本当にエロい美少女だった。 ある夜、課題をやるのに疲れて気分転換をしようと思った。 そのとき、エロノートの存在を思い出した。 僕はアホくさいと思いながらも、そこにエロ願望を書いてみた。 生主である美少女が僕とセックスする話だ。 普段は隠されている彼女の裸を目の当たりにして、さらに生ハメ。 そして、それを世界中に配信した状態で楽しむのだ。 過激な露出プレイとも言えた。 ・美少女の生主と見つめ合って生ハメセックス 呼び鈴が鳴り、出てみるとそこには僕が恋している美少女の生主が立っていた。 「こんにちは~」と明るく言う彼女。 驚く僕。 彼女はインカムをつけていて、手に大きめのタブレットを持っていた。 高機能タブレットらしく、カメラがついている。 「それでは始めましょう~」と言いながらズカズカと僕の部屋に入ってくる。 「ちょ、ちょっと待って!」と慌てて止める僕。 生であこがれのニコニコ動画で人気の美少女を見れるのは嬉しいけれど、状況把握ができていなかった。 「何よ~」とちょっとふてくされる彼女。 「い、いきなりなんですか!?」と僕。 「何って、私とあんたの生ハメを世界中にお届けして、みなさんに気持ちよく元気になってもらうんじゃない!」と怒りながら言う。 はあ? と僕は思ったのだが、ふと、これは僕の夢、妄想と気がついた。 有名な美少女生主が僕の部屋にやってくるわけもなく。 さらに、生ハメを世界に配信できるわけもない。 いや、ライブチャットならセックスしている様子を配信できたかもしれない。 けれど、現実世界では、アイドル級に可愛い美少女生主がいきなり僕にそんな依頼をしてくるわけないのだ。 これは僕の夢だ。 僕はそう結論づけた。 ならば、たっぷりとその妄想を楽しんでやろうという気になった。 「そ、そうだったね。僕らは生ハメ中出しセックスする予定だったね」と僕。 「そうよ~。早くしよ~」と言いながら、いきなり彼女は僕にディープキスをしてきた。 >続く

エロい黒タイツを履いた可愛い黒ギャルと騎乗位セックス

★美乳、美尻の黒ギャルと激しくセックス!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■騎乗位セックスで感じまくるエロい黒ギャル 僕は黒ギャル家庭教師のお尻をつかんで、生チンコをマンコにつっこみまくった。 先生のお尻は小さめだが肉付きがよく、つかみがいがあった。 お尻の穴付近やお尻の割れ目の中までよく灼けている黒ギャルだった。 チョコレート色の可愛い女の子を自分の肉便器にして犯しまくるのはとても快感だった。 「ああ! あん! すごい! ○○君のおチンチン大きいよ! すごい! おいしい! おチンコおいしいの!」 そんな淫語を吐きまくりながら感じまくる淫乱黒ギャル。 僕は黒ギャル家庭教師をベッドに押し倒すと、その美脚を乱暴につかみ、開いてマンコに生チンコを挿入した。 恥骨が痛くなるくらいに、何度も何度もチンコを黒ギャルのマンコの奥まで挿入する。 「はあ、はあ、はあ、ああ! うん、うん、うん、あぁぁぁぁ~」 黒ギャルは、自分でおっぱいをつかみ、シーツをつかんで悶えまくった。 僕は、チンコを抜くと、ベッドに寝た。 そして、黒ギャルに騎乗位でチンコをはめるように言った。 彼女は汗と精液にまみれた裸体を、僕の上に乗せ、自分でマンコにチンコを挿入した。 彼女は今やセクシーなスケスケ黒タイツ以外は何も身につけていなかった。 おマンコ丸出しで、生ハメを楽しむ彼女はとても可愛かった。 彼女は強烈な腰の動きで、僕のチンコをマンコの中で暴れさせた。 涎を垂らして、目をつぶり、うっとりとした表情でチンコを味わう可愛い黒ギャルだ。 僕は、あやしく動く彼女の美しい裸体を見ていたら、突然射精してしまった。 オナニーとは比べものにならないくらいのすばらしい快感だった。 「あ~、○○君の精子がでてくる~~」 チンコを抜いて、マン汁と精液まみれのマンコを細い指で開きながら黒ギャル家庭教師は言った。 「嬉しいんだろ?」と僕は偉そうに聞いた。 「嬉しい。でも、まだ私イッテないの。もう一回しようよ~」と彼女は甘えて抱きついてきた。 もう一回か、できるかな、と思っていたらチンコはすでに大きくなっていた。 さすが、僕の妄想の世界。 僕に都合良くできていた。 僕はもう一度、黒ギャル家庭教師を犯し始めた。 「ああ~、気持ちいい~」と何度でもチンコを楽しく味わう黒ギャル家庭教師。 「先生は、現実世界でもこうしてチンコを楽しんでいるんだろ?」と僕は聞いた。 黒ギャル家庭教師に実際に彼氏がいるかどうかは知らなかったのだが、どうせ、似たような雰囲気のギャル男な彼氏がいると思っていた。 「え? 楽しんでないよ」ときょとんとした表情で言う黒ギャル。 「楽しんでない?」と僕。 「だって、処女だよ」と答える彼女。 僕は、金槌で頭を叩かれたような衝撃をくらった。 しかし、ここは僕の妄想、夢の中というのを思い出して、これは僕を喜ばせるための僕の無意識のサービスだと思った。 「ネットで私の名前で検索してみなよ」と彼女は言った。 それから、激しい腰振りで、何十回目かの絶頂を味わっていた。 ・淫乱黒ギャルとエッチ 起きたとき、僕は夢精していた。 しかも、何度も夢精したらしく、パンツの中はぐちょぐちょだった。 パンツを洗いながら、楽しくて気持ちよかったけれど、あれはやはり夢だったか、と思った。 もう一時間もすれば、現実のドSな黒ギャル家庭教師が来て、普段のつらい勉強タイムが始まる。 自室に戻り、僕は、ふと夢の中で言った彼女の言葉を思い出した。 そして、ノーパソを開き、彼女の名前で検索してみた。 いくつかサイトが出てきたのだが、とあるサイトに地味な女の子の写真が載っていた。 書道のコンテストのサイトで優秀者が写真付きで紹介されているのだ。 その女の子の写真の下に黒ギャル家庭教師の名前があった。 しかし、まったく似ていない。 その女の子は黒髪のもっさいかんじのメガネさんだ。 丸顔でニキビ面。 正直クラスメイトだとしてもまったく萌えない。 色白だし。 … Continue reading エロい黒タイツを履いた可愛い黒ギャルと騎乗位セックス

スケスケストッキングのかわいい黒ギャルとエッチ、美乳をいじって、マンコを愛撫

★スケスケストッキングの可愛い黒ギャルとエッチ!★ ■エロい黒ギャルと濃厚セックス 老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。 そこにエロい願望を書くと叶えられるという。 見る限り普通の百円くらいのノートだ。 ボケているのかと思ったが、老人に「あなたはボケていますよ」とわざわざ教えるメリットも僕にはない。 ノートをもらって帰った。 僕は大学受験を控えた高校生で、そのノートは受験勉強に使おうと思った。 しかし、勉強をする気にならない僕。 そこにとあるエロ願望を書いてしまった。 僕の家庭教師はギャルだ。 しかも、いわゆる黒ギャルだ。 某有名国立大学の現役大学生なのだが、どうみても遊びまくっている黒ギャルである。 うちにくるときは、いつもブラジャー見えまくり、胸の谷間見えまくりの露出度高いスーツだ。 夜の街に出勤ですか? と聞きたくなる格好だ。 ミニスカートはパンティが見えそうで見えない絶妙の長さ。 ストッキングはスケスケでなんかエロチックな柄が入っている。 爪はデコラティブで、本当に勉強しているのか疑いたくなる。 パソコンでレポート提出とかあるだろうに、あの爪でキーボードが叩けるのだろうか? そんなエロい黒ギャルが家庭教師では、性欲あまりまくりの男子高校生が勉強に集中できるわけがない。 僕はよく、その黒ギャルを思いだしてオナニーしていたのだ。 黒ギャル家庭教師はくそ生意気な性格で、ドSだった。 言葉の暴力もひどいし、実際に殴られたりする。 そんな生意気だけど頭の良い黒ギャルを、僕の性奴隷にして、チンコをしゃぶらせたり、マンコを陵辱したりして楽しむのだ。 肉便器になるセクシーな黒ギャルを思い出すと、僕のチンコは勃起しまくりだ。 しかし、現実ではそんなことはできるはずもない。 妄想で遊ぶしかなかった。 そんなオナニー用の妄想を、思わずエロノートに書いてしまった。 ・エロい黒ギャルと生ハメセックス 気がつくと、いつの間にか黒ギャルの家庭教師が隣にいた。 部屋は僕の部屋だし、勉強机の上にはいつものように参考書が開かれている状態だ。 でも、何かが異なっていた。 まず、黒ギャルがスケスケストッキングの美脚を僕の腿の上に乗せてきていた。 そして、ジーンズの上からチンコをなでなでしてきている。 「な、何しているんですか!」 思わずそんなことを言って立ち上がってしまう僕。 「もう、早くエッチしようよ~」と黒ギャル先生は、いやらしく机にもたれて潤んだ瞳で見つめてきた。 僕は思った。 これは夢の世界だ。 きっとエロノートに変な願望を書いたので、その影響でこんな夢を見ているのだ。 夢なら何をしたってかまわないだろう。 僕はいい機会だから、普段抱いている妄想を夢の中の黒ギャルにぶつけてやろうと思った。 「エ、エッチってセックスのことか?」と異性交遊になれていない僕は、夢の中でもどもってしまう。 「そうだよ~。もうおマンコ濡れてきちゃっているんだよ~」 エロい黒ギャルは、そういうとミニスカートをめくりあげて、セクシーな黒パンティを見せてきた。 股間を自分でさすっていた。 僕のチンコはとんでもなく勃起した。 >続く

青空の下で全裸になって青姦、自然の中でセックス、屋外で生ハメして中出し

★青空の下で全裸になって青姦プレイ!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■大自然の中で裸になって生ハメ中出しセックス 美女は、濃厚なフェラチオで俺のチンコを気持ちよくしてくる。 俺のチンコは破裂しそうに勃起していた。 屋外で全裸になっている美女は、起きあがると、体の向きを変えた。 そして、騎乗位の状態で俺の生チンコを温かい生マンコにゆっくりと挿入していった。 青空と澄んだ空気の中での青姦プレイだった。 美しい全裸の美女が俺のチンコをマンコで味わいながら、体をなまめかしく動かす。 まぶしい太陽の光が、彼女を照らし、うっすらとかいた汗が光っていた。 俺は、起き上がり、彼女をしっかりと抱いて濃厚なキスをしながら生ハメを楽しんだ。 お尻をつかみ、俺のほうへと引き寄せる。 美巨乳に顔をうずめて、乳首を吸い、アナルに指をはわせた。 「あ~ん、うぅ~~ん」と美女は目をつぶって自分で腰を動かしてチンコを楽しんでいた。 俺は体位を変え、彼女を四つん這いにして、バックから美尻をつかんでチンコをねじ込んだ。 ヒクヒクうごくアナルと、チンコにからみついてくる小隠唇がいやらしかった。 シミひとつないシーツと、美女の裸体、まわりに広がる草原の緑と大海原。 遠くでは鳥が飛んでいるのが見えた。 そんな中での濃厚な青姦はすばらしく癒されるものだった。 俺は、正常位で彼女の顔を見ながら射精した。 もちろん中出しだ。 果てた俺は、ベッドの上に大の字になった。 精液まみれのチンコを美女はお掃除フェラしてくれた。 俺はその心地よい刺激を目をつぶりじっくりと味わった。 ・南の島で屋外エッチ 「死後の世界がこんなに気持ちいいなら、もっと早く死ねばよかった」と俺は美女を腕枕しながら言った。 「あなたは死んでいないわよ」と彼女は、俺のチンコをいたずらっぽくいじりながら言った。 空は青いままだった。 何も変化のない世界だ。 ここが現実の世界であるわけない。 「生きていたってしかたないんだ」と俺は言った。 「生まれ変わって」と彼女は言って俺にキスをした。 生まれ変わっても何も変わらないだろう、と俺は思いながら、美女の唇を吸った。 気がつくと、駅のホームに立っていた。 あたりが騒然としていた。 サイレンの音が鳴り響き、駅員が走り回っていた。 俺はここにいたるまでのことを思いだそうとした。 そうだ、俺は飛び込み自殺をしようと駅にきたのだ。 しかし、俺が飛び込みを躊躇していると、俺の横を走っていった男が線路に飛び込んだのだ。 先に自殺された状態だ。 電車は止まったままだ。 「すごかったわね」と巨乳のギャルっぽい女の子が話しかけてきた。 「人が死ぬの初めて見ちゃった」と彼女が言った。 ああ、と俺はそっけなく答えた。 「ねえねえ」と彼女は甘えるようなしぐさで言ってきた。 「今日、泊まるとこないの。お兄さん、一人暮らし?」と彼女は聞いていた。 家出娘かそうしてお客を探している金なしギャルっぽかった。 俺は、普段、そんな誘いには乗らない。 しかし・・・。 「青姦できる?」と俺は聞いた。 え!? 青姦? と驚く彼女。 「どっか、自然の豊かなところでセックスしたい。それがOKなら泊めてあげる」と俺は言った。 巨乳ギャルは逡巡していたが、優しくしてくれるならOKと答えた。 俺たちは別のホームに来た急行に乗った。 都心とは逆方向に向かう列車だった。 … Continue reading 青空の下で全裸になって青姦、自然の中でセックス、屋外で生ハメして中出し

美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ、外で全裸になる美女と屋外エッチ

★美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ!★ ■外で全裸になって大胆エッチする美女 老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。 そこにエロ願望を書くと叶えられるというものらしい。 ジョークだと思ったが、老婆につっかえすのもかわいそうなのでもらった。 しかし、俺には必要ないものだった。 というのも、俺は自殺をしようと家を出たところだったのだ。 良い死に方は思いつかなかったので、ありきたりだが電車にひかれようと考えていた。 俺は、まだ30だが生きるのに疲れてしまったのだ。 社会とか会社とか家族とかとはおさらばしたかった。 そんな俺が、人を助けるとは皮肉だ。 もっとも、助けたと言っても、老人用のキャリングケースが段差で上れなくなっているのを手伝っただけなのだが。 俺は、その後、予定通り駅に向かったのだが、ふと思いつき、途中でコンビニに寄った。 そして、ペンを買った。 どうせ死ぬなら、もう何をしたってかまわない。 エロノートにアホくさい願望を書いたってかまわないということだ。 俺は、ノートに南の島で美巨乳、美尻のむっちり体型の美女と開放的に屋外セックスしまくる状況を書いた。 青空の下でたっぷりとセックスするのだ。 何もかも忘れて、青姦に集中するというのはなかなか気持ちよさそうだった。 書いただけだが、なんだか気分が軽くなった。 書き終えて、俺は駅へと向かった。 ・美女と青姦、外でフェラチオさせてクンニする 気がつくと、抜けるような青空を見上げていた。 心地よい風が吹いている。 あたりは草原であり、舗装されていない道路に俺は立っていた。 遠くに小山が見える。 草原の先に海が見えた。 海上は輝き、波がはじけて光を放っていた。 どこかの小さい南の島にいるようだった。 俺は自分のチンコに刺激を感じた。 見ると、全裸の髪の長い女性が、俺のチンコを舐めまくっている。 屋外でのフェラチオ状態だ。 彼女はスタイルよく、むっちりしたお尻はおいしそうだった。 彼女は俺を見上げてほほえんだ。 かなりかわいい女の子だ。 外で全裸になるかわいい女の子を初めて見た俺は、激しく勃起した。 俺は思った。 きっと死んだのだ。 そして、変な願望をあのノートに書いたから、変な死後の世界にきてしまたんだ。 そうなれば、もはや気にしないといけないしがらみやルールはない。 存分にこの世界を楽しんでやろう。 そんな気になった。 俺は、美女を立たせると、足を広げさせた。 太陽の光に照らされるマンコは愛液で濡れていた。 俺はそっと、マンコを広げると、露わになった膣口に吸い突いた。 そして、クンニを始めた。 >続く

巨乳の彼女のフェラチオ、楽しく生ハメして中出ししたらお掃除フェラチオ

★巨乳の彼女と楽しく生ハメして中出しセックス!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■巨乳の彼女と楽しくプライベートセックス 俺の目の前に、巨乳美少女のおマンコが開かれた状態であった。 愛液で濡れて、太陽の光に照らされて光っている。 俺は、おマンコに指を挿入してかきまわしながら、美少女のマン汁を味わった。 巨乳彼女は、俺のチンコにしゃぶりついて濃厚なフェラチオをしてくる。 巨乳ではさんだパイズリもしてくる淫乱ぶりだった。 彼女の乳首が俺の下腹部にあたると、電撃のような快感が全身をかけめぐった。 「もう我慢できないよ~、おチンチンいれて~」と彼女が甘えてくる。 俺はいいよ、と言った。 彼女は騎乗位で俺の生チンコを生マンコに挿入した。 「うわ~~、おっきいねえ~」と目をつぶってチンコを味わう淫乱巨乳娘。 うんうん言いながら、騎乗位で腰を動かしてチンコをマンコで味わっている。 さらに体を倒してディープキスをしてきたり、乳首をなめてきたり、とにかくいやらしい彼女だった。 俺は、正常位やバックで肉感的な巨乳美少女の体を存分に味わった。 彼女は感度もよく、チンコでマンコの奥を激しく突くとかなりもだえていた。 「うわぁ~、すごい、すごい奥までおチンチンが入ってくるよ~。きもちいよ~」 「あ! あ! 腰が動いちゃう、ピクピクってなっちゃう」 「おマンコがおチンチンでいっぱいだ~~」 などと淫語連発で感じまくっていた。 さらに、愛してる? 愛してる? とさかんに聞いてくるので、俺は愛しているよ、などと答えて雰囲気を盛り上げた。 そして、座位で濃厚なキスをしながら彼女のマンコの奥へと大量の精子を中出しした。 彼女も同時にイキ、涎を垂らして体を痙攣させて感じていた。 立ち上がった彼女のマンコから、白濁した精子が流れ出てきて、すばらしく卑猥だった。 そこで目が覚めた。 ・巨乳美少女の濃厚フェラチオ 気がつくと、俺の部屋だった。 どうやら、エロノートに願望を書いたまま、机につっぷして寝てしまったらしい。 首が痛かったし、年甲斐もなく夢精していて情けなくなった。 しかし、夢とはいえ、かなり気持ちよい体験ができたのことは良かった。 エロノートが願望を叶えてくれたとは思わないが、ノートに書き記すことで俺の無意識にその願望が浸透して夢を見たらしい。 シャワーで体を綺麗にした俺だが、まだムラムラがとまらなかった。 先ほどまでの彼女とのエッチなやりとりが思い出された。 現実であの巨乳コンビニ店員とつきあえたらどれだけ幸せだろうかと思った。 しかし、店員と客の関係以上になるわけもなく、それはただの願望で終わるだろうと思った。 今日は休日だったのだが、ムラムラがおさまらず、どうしても現実世界で女の子とエッチがしたかった。 そのため、安くあがるピンサロに行った。 ピンサロの狭い席で待っていると、「いらっしゃいませ~」と女の子がやってきた。 俺は驚いた。 下着姿でやってきた女の子だが、それはあの巨乳コンビニ店員だったのだ。 ショートカットで肉感的なボディの彼女は、薄暗い店内でもエロい魅力たっぷりで間違えようがなかった。 隣に座って、俺を確認した彼女も、俺がコンビニの客だというのがわかったらしい。 あ! という顔を一瞬だけした。 気まずい雰囲気が流れたのだが、俺は素直に嬉しいと伝えた。 彼女は笑顔を見せてくれた。 そして、コンビニバイトだけでは生活が苦しいので風俗でも働いていることを教えてくれた。 しかも、彼女の方でも、コンビニにくる俺のことを意識していたらしい。 時間の短いピンサロのプレイタイム。 あわてて俺たちはエロプレイを始めた。 俺は彼女の濃厚フェラチオを楽しむことができた。 しかも、夜、会う約束までできた。 家に帰り、エロノートを探したのだが、見あたらなかった。 不思議だった。 エロノートが現実世界に影響を与えたような気がした。 … Continue reading 巨乳の彼女のフェラチオ、楽しく生ハメして中出ししたらお掃除フェラチオ

大きなおっぱいでムッチリ体型の彼女と楽しくセックス、白いワンピースが似合う女の子

★大きなおっぱいが魅力的な彼女!★ ■大きなおっぱいでむっちりした体型の女の子 老婆を助けたら「エロノート」というのをもらった。 そこにエロい願望を書くと叶えられるというものだという。 ジョークだと思ったが、老人の言うことだ。 反論もせず、素直にもらって帰った。 ある休日、そのノートの存在を思い出した。 ちょうど彼女がいない時期でムラムラしていた。 ジョークだとは思ったのだが、そこにエロ願望を書いてみた。 俺は、窓掃除のバイトで生計をたてている三〇代で、ソープに行くほどは生活に余裕がなかった。 出会い系で女の子を見つけるのは割合い得意なのだが、それにしても金はかかる。 俺は、近所のコンビニで働いている小柄だけど巨乳の可愛い女の子が好きだった。 笑顔がかわいいショートカットの女の子で、むっちりした体型がいかにもエッチが好きです、という感じがして卑猥なのだ。 面白味のないコンビニが、華やかな場所に思える快活さがあった。 その子が俺の彼女になって、休日に中出しエッチを懇願してくるというような内容を書いてみた。 くだらないとは思ったが、彼女が白いワンピースを着て、セクシーな下着姿で甘えてくる様子を想像したら勃起してしまった。 ・大きなおっぱいの女の子が下着姿でエッチを懇願 「ねえねえ、エッチしよう~よ~」 女の子の声が聞こえる。 どうやら俺は寝てしまったようだ。 「早く起きてよ~」 女の子が俺を揺すりながら言ってくる。 俺は寝ぼけながらも目を覚ました。 いや、目を覚ました状態でも夢の中なのかもしれない。 女の子が俺を起こしてくれるわけがないのだ。 しかも、俺を起こした女の子は、あの巨乳コンビニ店員だった。 なぜか俺の部屋にいる。 満面の笑顔だ。 「えっと?」と頭の回らない俺。 「もう、やっと起きたね」と言いながら、彼女は俺にキスをしてきた。 いきなりの展開だが、俺は彼女と舌をからめるディープキスをしながら、これはエロノートに変な願望を書いたから、夢を見ているんだな、と冷静に分析した。 「休みなんだから、いっぱいエッチしようよ~」と甘えた声で言ってくる彼女。 どうやら俺と大きなおっぱいの店員さんはつきあっているという設定らしい。 彼女は清潔な感じの白いワンピース姿だった。 つきあっている彼女だったらとても萌える美少女さんだ。 大きなおっぱいの胸の谷間が見えてセクシーだ。 「服、脱がして」と彼女が言った。 >続く

綺麗なおっぱい、美しいくびれ、可愛いお尻のギャルと生ハメ、中出しセックス、マンコから精子

★綺麗なおっぱいのギャルと生ハメ中出しセックス!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■綺麗なおっぱいのギャルと中出し、マンコから精子 たっぷりとシックスナインを楽しんだら、やはり生ハメをしたくなった。 僕は、彼女を寝かせると、その美脚を広げておマンコをじっくりと観察した。 「いや~~ん」といいながらマンコを隠そうとする巨乳ギャル。 その姿も可愛いものだった。 「おチンチン、欲しくないのか?」と意地悪く聞く僕。 「やだ~、入れて、入れて~」 そう言いながら、僕の勃起したチンコを握って、マン汁まみれの自分のマンコにあてる巨乳ギャル。 リクエストどおり、僕はチンコを可愛いギャルのマンコにずずず~と挿入した。 初めての美形ギャルとの生ハメだった。 「あああああ!!!」と体をよじらせて感じまくる美形ギャル。 本気で感じているようだ。 僕は、彼女の美しいクビレをつかみ、腰を精一杯前後に動かして、彼女のマンコの中でチンコを暴れさせた。 「あ! あ! おチンチン、おチンチンがおマンコの中で暴れてるよ! すごいよ! あ! すごい感じる! やばいよ!」 ピストン運動する度に体をくねらせて感じる美巨乳ギャル。 僕は、その美しいおっぱいに顔を埋めたり、ディープキスをしたりしながらじっくりと生ハメを楽しんでいた・・・、のだが。 「あ、でちゃった」と僕。 あまりの気持ちよさに、耐えられずに中出ししてしまった。 そっと、チンコを抜いてみる。 彼女の美マンから精子が流れ出てくる。 起きあがって、その精子を見る彼女。 「早すぎたかな」と僕、夢なら耐えてくれればいいのにと思った。 「少し休んでまたしよ~よ」と彼女。 夢はまだ覚めないか、それなら、と僕たちは汗を流すことにした。 ・中出しを懇願してくる美形ギャル 気がつくと、僕は部屋の扉の前にいた。 どうしてここにいるのか思いだそうとした。 うっすらと、記憶が思い出されてきた。 たしか今日は休日で、僕は図書館にでかけたはずだった。 鞄の中に、たしかに借りてきた本が入っていた。 ただ単に、その後に帰ってきたらしい。 鍵を入れようとしたら、すでに開いていることに気がついた。 扉を開ける。 「おかえり~」と聞き覚えのある声。 そして、あのファミレスの巨乳店員が満面の笑顔で出迎えてくれた。 えっと~、と混乱する僕。 まだ夢から覚めてないのか? 現実であるわけなかった。 なぜなら、彼女は裸でエプロン状態なのだ。 そして、僕の首に手を回すとディープキスをしてきた。 きっと、まだ夢なのだ。 でも、なんかすごく現実的だった。 いや、夢でなかったらありえない状態だから、きっと夢だろう、と思うことにした。 「どうしたの?」と彼女。 いや別に、と言いながら、彼女の美尻をなで回す。 「早く入って。中出しして欲しいの」と彼女。 夢とはわかっていながらも混乱する僕。 そうだ、あのエロノートはどうなったんだろう? と思い、机の引き出しをあける。 しかし、いれたはずのノートがない。 他にも見あたらない。 「もう! 何してるのよ!」と言いながら、僕のズボンをおろしてチンコをにしゃぶりつく裸エプロンの巨乳ギャル。 そのフェラチオの気持ちよさに、理性がゆらぐ。 「ねえ、早く入れてよ」 … Continue reading 綺麗なおっぱい、美しいくびれ、可愛いお尻のギャルと生ハメ、中出しセックス、マンコから精子