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当サイトは、著者であるWXYによる100パーセントオリジナルの官能小説を発表しています。 アダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方はご退場ください。 オリジナル官能小説 ・緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ タイトルの通り、緊縛願望のあるムチムチ美少女のメイをネットナンパ師が調教し、調教される作品。 やや長めです。 巨乳セーラー服美少女が好きな人にオススメです。 縛られて感じるセーラー服美少女を堪能してください。 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ① 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ② 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ③ 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ④ ◆短編シリーズ◆ ・エロえもん シリーズ 謎の巨乳宇宙人、エロえもんとサディストなご主人さまのアットホームながら過激なエロ小説。 ご主人様のエロ妄想をエロえもんがヘンテコ道具で叶えていきます。 全裸の巨乳家政婦と陵辱プレイ 巨乳レースクイーンと乱交パーティ エロいナースと生ハメセックス パイパンの美少女とプールサイドでエッチ 着物を着た美魔女とセックス 美巨乳ソープ嬢二人と3P、二輪車プレイ 可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー セレブな美人人妻を性感マッサージ 着物のかわいい女の子と温泉でセックス 温泉旅館で美少女と混浴 セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス 温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入してエッチなサービス ・エロノート シリーズ 書いたエロい願望が実現するエロノート。 そんな夢のノートを手に入れた登場人物たちが味わう天国と地獄とは!? 摩訶不思議ワールドとエロの融合。 巨乳の女子大生と3P、バイブオナニー鑑賞 男子生徒にレイプされる美人の女教師 ミニスカートの美巨乳ギャルをボールギャグと手枷で陵辱プレイ ロリ美少女が黒人とセックス 生徒に犯されるメガネの美人教師 淫乱な美人の受付嬢 美人OLのレズプレイ スレンダーで美巨乳なギャルとセックス 大きなおっぱいでムッチリ体型の彼女と楽しくセックス 美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ スケスケストッキングのかわいい黒ギャルとエッチ 可愛い生主と生ハメして中出しセックス ・エロガミ シリーズ 気力低下を防ぐために国が送付するエロガミ。 税金でデリヘル嬢と遊べるとてもうれしいプレゼント。 なんと生ハメまでできてしまうのだ。 巨乳のバニーガールとセックス 大きなおっぱいの茶髪のギャルとエッチ スクール水着を着たパイパン美少女とエッチ 童貞と美人のお姉さんの生ハメセックス マイクロビキニのロリ娘とツイスターゲームしてバイブオナニーさせる スレンダー美少女の彼女にディープキスしながら激しい指マン ・都合の良い夢 シリーズ … Continue reading 目次

かわいい彼女と恋人気分でまったり生ハメ、大量精子を中出しセックス

★かわいい彼女と恋人気分でまったり生ハメ!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■結合部をじっくりと観察しながら恋人気分で中出しセックス シックスナインでお互いの性器を唾液まみれにしながら愛撫を続ける僕ら。 「ねえ~、いれていい? いれていい?」と彼女が聞いてきた。 いいよ、と僕は言った。 彼女は起き上がり、フレアスカートも脱いで全裸になった。 僕もTシャツを脱いで全裸になった。 ロリ童顔の彼女の体はとても綺麗だった。 彼女は、騎乗位で僕の生チンコを彼女の愛液まみれのマンコに挿入した。 エロガミのデリヘル嬢は生ハメ、中出しができる。 というのも、彼女たちは本物の人間ではないからだ。 遺伝子工学が創り出した人造人間と考えてもらいたい。 生まれたときにすでに大人だ。 そして、寿命は5年ほどしかないと聞いていた。 「ああぁぁぁぁ。すごいよ。おマンコの奥までおチンチンが入ってくる・・・」 目をつぶってまったりじっくりとチンコを味わうスレンダー美少女。 僕の大学時代の彼女も、こうしてゆっくりとチンコを味わっていた。 僕は体は細いのだが、チンコはわりあい大きいほうだった。 昔の彼女はスローセックスでまったりと性的な快感を感じるのが好きな子だった。 偶然かもしれないが、このエロガミデリヘル嬢と昔の彼女の姿が重なった。 ・スレンダー美少女のマンコに大量精子を中出し はぁはぁはぁ、と熱い息を吐きながら、ゆっくりと可愛いお尻を動かして、マンコの中でチンコを暴れさせるロリ美少女さん。 時折、体を後ろに反らせてチンコがマンコに入っている結合部をよく見えるようにしてくれた。 卑猥な小隠唇がチンコをくわえこむようにして挟んでくる。 チンコを抜き差しする度に、彼女の狭いマンコはひっぱられて弾力良いゴムのように伸び縮みしていた。 すばらしくいやらしい眺めだった。 「あ、イク!」 突然、僕は射精した。 こんなにゆっくりとした動きでイッたのははじめてだった。 ビュッ! ビュッ! と精子がロリ美少女のマンコの中に噴出されるのがわかった。 痙攣しながら、その性的快感に耐える僕。 ロリ美少女は、動きを止めて、そんな僕の中出しを受け止めてくれていた。 射精が終わり、チンコを抜いたマンコからはでろっと精子が流れ出てきた。 「少し休んだら、もう一回しよう」と僕の胸に顔を埋めてロリ美少女は言った。 僕はゆっくりとうなずいた。 彼女はお掃除フェラもしてくれた。 少し休んで、僕らはもう一回スローセックスを楽しんだ。 時間が来て、彼女は去っていった。 僕は、なんとも言えない気分に襲われた。 現実感がない、なんとなく夢の中にいる感じがした。 癒されたかどうかはわからなかった。 ただし、しばらくすると、また彼女に会いたくなった。 いや、実際の本物の人間の彼女が欲しくなった。 そして、恋人気分ではなく、恋人同士のセックスがしたくなったのだ。 それは現状を考えると案外難易度の高い願望だった。 しかし、その課題に僕は挑戦してみようと思った。 当然、恋人関係を継続するにはお金がかかる。 ということは、仕事、商売もがんばらないといけないということだ。 商売繁盛となれば税金も多く払うことになる。 なんとなく、政府の思惑にはまった気がするのがしゃくだったが、僕は新たな目標に向けて日々奮闘することにした。 終わり。

スレンダー美少女の彼女にディープキスしながら激しい指マン

★スレンダー美少女とディープキスしながらセックス!★ ■痩身体型で童顔の可愛い彼女とまったりエッチ 僕の元に「エロガミ」が送られてきた。 エロガミは政府が発行しているもので、そこに好みの女の子とプレイ内容を書くと叶えてくれるというものだ。 つまりは、政府のデリヘル、イメクラ的なものと思ってもらえればわかりやすいだろう。 僕は三〇歳のサラリーマン。 正直、あまり男らしくない。 標準よりも痩せているし、喧嘩も得意ではない。 なるべく一人でいたいタイプだ。 仕事はそつなくこなすけれど、損な役回りをさせられる場合もある。 それでストレスを感じて疲れていたのでエロガミが送られてきたのかもしれない。 エロガミのデリヘル嬢で癒されて、またせっせと働いて税金を納めろということだろう。 エロガミのデリヘル嬢はお金を払えば呼べるということだが、かなり高額だ。 しかし、エロガミを使えば無料(といっても税金だろうが)なので、このさい思いっきり願望をぶつけることにした。 僕は、大学時代に一応彼女がいたのだ。 幸せな時代だった。 彼女はいわゆるロリ系の明るい女の子だった。 彼女とのまったりエッチはとても気持ちよいものだった。 社会に出てから離ればなれになってしまって、いつのまにかフェードアウトしたのだが・・・。 僕はそんな明るいスレンダーロリ系の女の子と恋人気分の楽しいエッチがしたかった。 というわけでエロガミにそんな願望を書いて送付した。 ・ロリ系の美少女と恋人気分でまったりセックス 予定の日時に呼び鈴が鳴った。 扉を開けるとスレンダーな体型の可愛い女の子が立っていた。 笑顔がまぶしい。 上品な感じのブラウスに、フレアのミニスカートがかなり似合っていた。 「ヤッホー! 来たよ~!!」と子供番組のお姉さんみたいに明るく言うロリ系美少女。 テンション高い。 「は、はい。よろしくお願いします」と対照的にテンションの低い僕。 「なんだ~元気ないな~」と彼女、ちょっとふてくされた感じ。 それもまたかなり可愛い。 萌える。 「すいません・・・」と答える僕。 「大丈夫! 私が元気にしてあげるから!」と僕の両手をつかんで上目遣いに見てくる彼女。 可愛い。 は、はい、と答える途中でキスされた。 玄関口で舌を絡めてディープキス。 いきなりの展開だった。 もっとも、デリヘルなんてそんなものかもしれないが。 彼女はとっても良いにおいがして、僕は思わずぎゅっと抱きしめた。 彼女も僕をぎゅっと抱きしめてくれた。 僕は大学時代につきあっていた彼女のことを思い出した。 本当に恋人気分でエッチができそうだった。 >続く

むちむちボディのロリ娘にシックスナインでマンコ舐めて騎乗位で生ハメ、中出しセックス

★むちむちボディのロリ娘とシックスナイン!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■むちむちボディのロリ娘と騎乗位で生ハメ中出しセックス うぐ、うぐぅ、と苦しそうに大きなチンコを舐めまくるロリ娘。 バイブのブイーンという音が室内に響いていやらしかった。 俺は、彼女からチンコを離すと、その美しい形の巨乳にしゃぶりついた。 中身のつまった巨乳は吸いがいがあった。 乳首は桃色で小さく勃起していた。 俺は、巨乳を両手でつかみ、口の中いっぱいに頬張った。 「あはぁ~~ん。気持ちいいよ~~~」 ロリ娘はバイブオナニーを続けていた。 マンコをさわってみると、かなりマン汁でどろどろになっていた。 俺は、彼女のマンコをなめたくなった。 マイクロビキニを脱がすと、シックスナインの体勢になるように言った。 彼女は全裸になって、むっちりした裸体をすべて俺に見せてくれた。 顔面騎乗位でマン汁だらけのマンコを俺にすり付けてきた。 さらに、俺のチンコから金玉、さらにお尻の穴まで唾液たっぷりの舌で舐めまくってくる。 負けないように、俺も彼女のどろどろマンコに舌をつっこみ、アナルも舐めた。 「あ~、気持ちいい~~、おチンチンおいしいです~」などと嬉しいことを言ってくれるロリ娘だった。 そうして、ロリ娘のフェラチオとマンコを楽しんだら、セックスしたくなった。 「おチンチン欲しい~」とロリ娘は言うと、くるりと体を反転させて、騎乗位の体勢で自分でチンコをマンコに挿入した。 「おっきいのが入ってくる~」 解説しながら、じっくりとチンコを味わうロリ娘。 俺にディープキスをしながら、自分でゆっくりと円を描くように腰を動かして、マンコの中で暴れるチンコを楽しむ淫乱娘だった。 俺は、彼女の大きなお尻をつかみ、その動きに合わせるようにして動きの補佐をした。 俺にぎゅっとしがみついてくるロリ娘は、本当にいとおしい存在だった。 ・ロリ娘のマンコに大量精子を中出し 俺たちは騎乗位から座位、バックや正常位など、様々な体位で生ハメセックスを楽しんだ。 体位が変わる度に、グラマーボディのロリ娘の裸体を様々な角度から楽しむことができた。 彼女の体はシミひとつなく、輝くような肌なので、どこからどう見ても芸術作品のような美しさがあった。 もっとも、遺伝子工学でエロ専門に造られた生物なのだから、当たり前かもしれない。 それにしても、並のアイドルを超えるそのかわいらしさ、美しさには脱帽するだけだった。 俺は、科学の進化に感謝しつつ、ロリ娘のおマンコの中に大量の精子を中出しした。 ロリ娘も「イク! イク! イッチャいます!! イク~~~~!!」と叫びながら昇天していた。 ロリ娘の美マンから流れ出る精子はとても卑猥なものだった。 「満足してくれましたか~?」 俺に腕枕されながら、聞いてくるロリ娘。 俺は、楽しかったよ、と言って彼女にキスをした。 そして、「なかなか会えないのが悲しい」と言った。 デリヘル嬢にそんなことを言っていいのかどうか迷ったが、素直に言った。 「がんばって働いてください!」と彼女。 金さえ払えば、エロガミデリヘル嬢を買うことはできるということだったが、それはかなりの高額になる。 政府としては、そうして、働かせたいのだろう。 安く買えたら勤労意欲があまり増さないからだ。 「そうだな。がんばるよ」と俺は言ったのだが、内心、もう二度と会えないんだろうな、と思っていた。 しかし、彼女が帰る際に俺に抱きついてディープキスをして、そして笑顔で手を振って去ってしまうと、俺は猛烈に彼女に会いたくなった。 生物のなんらかの本能、もしくは、よくできているエロガミデリヘル嬢の罠なのかもしれないが、とにかく、会うために金を稼ごうと思ったのだ。 そして、どうしたら大金を稼げるかを考えるために、休日の残りの時間を使おうと思った。 政府の思惑にまんまとはまったような気もしたが、こうしてモチベーションをあげて、幸せな金持ちになるのも悪くないと思った。 終わり。

マイクロビキニのロリ娘のマンコを観察、バイブオナニーさせて指マン

★マイクロビキニのロリ娘のマンコを観察!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■ロリ娘のバイブオナニー ムッチリしたロリ娘の体に食い込むマイクロビキニ。 Tバックのパンティは、布の面積が少なすぎて、もはやマンコ丸出しと変わらない。 いや、肉厚のロリ娘のマンコに食い込むパンティのせいで、すべて丸出しの状態よりもいやらしく見える。 ツイスターゲームで、体を不自然にねじる度に、彼女のおっぱいやおマンコ、もみがいありそうな大きなお尻が卑猥に形を変える。 たまらないエロ娘だった。 俺は、思わず手がでて四つん這いになって体を支えるロリ娘の巨乳をつかんでしまった。 「ああ~!」とあえぎ声とも悲鳴ともとれる声を出すロリ娘。 「ご、ごめん」と思わず手をひっこめる俺。 「いいんです。ご主人様の好きなようにしてください」と巨乳ロリ娘。 俺、ご主人様だったんだ、などと思ってしまう。 人間にしか見えない彼女がエロガミのデリヘル嬢ということを忘れていた。 俺は、彼女の言葉に甘えて、マイクロビキニの隙間から手を滑り込ませた。 そして、堅くなっている乳首をなで回した。 「あはぁ~~ん。ああ、気持ちいい~。我慢できないかも~~」 ツイスターゲームのシートの上で不自然な体勢と性感愛撫に耐えるロリ娘はかなりかわいい。 「よ、よかったら、バイブも使ってください」と彼女、自分の鞄を見た。 俺は、彼女の鞄を開けてみた。 そこには大きなバイブが入っていた。 ・ロリ娘を全裸にして、マンコを観察、バイブオナニーさせる 俺は、ロリ娘のTバックパンティをずらした。 彼女は、今度は仰向け状態になっていたのだが、手足で体を空中に押し上げている状態のかなりつらそうな体勢だ。 しかし、その分、股間に食い込むパンティがエロかった。 彼女のおマンコは、パンティの紐でよじれていたのだが、すでに愛液で濡れていてかなりいやらしかった。 俺は、むきだしになったロリ娘のクリトリスを指でこねた。 「あああ~~、か、感じます~~~」 手足をピクピクとさせながら、悶えるロリ娘。 「そのままの体勢でいないとだめだからな!」などと、ちょっと強気になる俺。 俺は、ズボンを脱ぐと、勃起しまくったチンコをだした。 自分でチンコをしごいた。 そうしながら彼女のマンコにしゃぶりついた。 クリトリスを舌でレロレロなめまくり、マンコに指を挿入した。 彼女は、吊り天井の仰向け状態だから、かなりつらいと思った。 これは、いわゆる緊縛や拘束プレイよりも陵辱的なのではないかと感じた。 俺は、バイブで彼女のマンコを愛撫した。 「ああああああああ!!! だめ~~~~~!!!」 彼女はとうとう耐えられずに倒れた。 「倒れちゃいました!」と肩をちょこっとあげて笑顔で言う彼女に俺は惚れてしまった。 俺は、罰ゲームにバイブオナニーするように命令した。 彼女はM字に大きく足を広げて、愛液まみれのマンコにバイブをあててオナニーを始めた。 ねっころがった状態でオナニーしている彼女の口元にチンコを近づけてフェラチオもさせた。 マイクロビキニはみだれまくって、すでに巨乳はあらわに、Tバックはただの紐状態になっていた。 >続く

マイクロビキニのロリ娘とツイスターゲームしてバイブオナニーさせる

★マイクロビキニのロリ娘のバイブオナニー!★ ■マイクロビキニのムチムチボディのロリ娘とツイスターゲーム 俺に国から「エロガミ」が送られてきた。 エロガミに、好みの女性とエロプレイ内容を書いて返信すると叶えられるというものだ。 要するに、政府のデリヘルだ。 それによって疲れを癒し、活力を取り戻してせっせと働き税金を払えということらしい。 なんでもいいが、無料なら使わない手はない。 無料と言っても、元は俺たちが払った税金なのだろうが。 とにかく、俺はエロガミに普段抱いているエロ願望を書いた。 俺は、三〇過ぎの独身サラリーマン。 見た目は中肉中背で、自分で言うのもなんだが、特徴があまりない男だ。 そのためか、どうにも女性に受けが悪い。 むしろ一〇〇キロ超えの飯をすばらしく旨く食べるような男の方が女性にもてるのではないかと思ったりする。 ともかく、そう簡単に性格や体格が変えられるわけもなく、休日もぼんやり過ごすような状態だった。 そんな俺だが、ムチムチした肉感的なエロい体のロリっぽい女の子が好きだった。 本当の幼女は好きじゃない。 一八歳以上だけど、ロリっぽい子が好きだった。 なので、エロガミに、そんなおいしそうな巨乳にムッチリしたお尻や太股をしているロリっぽい明るい子とエッチできるように書いた。 ただのエッチではおもしろくないので、マイクロビキニ姿のそんなロリ娘とツイスターゲームなんかして楽しんでみたかった。 エロガミのデリヘル嬢は、実は人間ではない。 見た目はそっくりだが、このサービスの為に造られたクローン人間のようなものだという。 生殖能力はなく、寿命が短い。 そのため、生ハメ、中出しまでできるという便利な存在と聞いていた。 俺は、指定した日時までワクワクして待った。 ・マイクロビキニを着た巨乳ロリ娘とエッチなゲーム 当日、時間きっかりに呼び鈴が鳴った。 扉の前に立っていたのは中学生かと思うような幼い顔だちの女の子だった。 笑顔がすばらしくて明るい性格をイメージさせた。 シンプルなパーカーにTシャツ、ロングスカートにスニーカーというカジュアルな格好だが、その形良い巨乳やむちっとした肉付き良い体のエロさはよくわかった。 俺は、服を脱いでいない彼女を見ただけで勃起した。 「今日はよろしくおねがいしま~す」と明るく言う彼女。 男やもめの、飾り気ない室内が一気に華やいだ雰囲気になる。 「これ、持ってきたんですよ」と彼女は言うと一枚のシートを鞄から取り出した。 ツイスターゲームのシートだった。 そして、いきなりゲームを始めた。 色のついたサイコロを転がして、出た色のところに手や足を置いていくのだ。 しかし、すぐに転ぶ。 転んだら、一枚ずつ服を脱いでいく彼女。 俺はどうしたらいいのかわからないので、彼女に言われるままにサイコロを転がして出た色を伝えるだけだった。 そんな生産性皆無のゲームだが、俺は本当に楽しかった。 「ああ~~~、ここでその色~~!?」とか「まじ無理! まじ無理だってば~~!」などと言ってはしゃぐ彼女を見ているだけで癒された。 しかも、失敗すると服を脱ぐのだが、彼女は服の下にマイクロビキニを着ていて、それがすごくセクシーだったのだ。 >続く

童貞とシックスナインする美女、初体験で生ハメ、中出しセックスする綺麗なお姉さん

★童貞と生ハメ中出しセックスする綺麗なお姉さん!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■童貞と生ハメ、中出しセックスする綺麗なお姉さん バスルームでのオナニー鑑賞を楽しんだ僕たちは、部屋へと戻った。 僕のアパートは一部屋しかなく、狭い室内に、適当にマットレスと布団をしいて寝ていた。 綺麗なお姉さんは、僕の体を拭いてくれた。 そして、布団の上に横になるように言った。 僕は言われるがままに、横になった。 そして、ああ~このお姉さん大好きだ~などと思った。 人間ではないとわかっていても、好きになってしまう。 いや、むしろ、鬱陶しいことの多い普通の女性よりも、この割り切った感じがとても安心できた。 横になった僕のチンコをじゅぽじゅぽフェラチオしてくれる綺麗なお姉さん。 「おチンチン、おっきいねえ~、美味しいよ~」などと嬉しいことを言ってくれる。 「ぼ、僕もお姉さんのおマンコを舐めたいです!」と勇気を出して言ってみた。 「いいよ、じゃあ、舐めあいっこしよ」 お姉さんは、そう言うとくるりと体を反転させて、きれいなおマンコを僕の顔面へと向けた。 いわゆるシックスナインの状態だった。 まだ早い時間で、外からは明るい太陽の光が窓を通してさしこんでいる。 だから、僕の目の前にあるお姉さんのおマンコがよく見えた。 綺麗なマンコは愛液で濡れており、クリトリスも尿道も、膣口もお尻の穴まで間近ではっきりと見ることができた。 僕はすばらしく興奮した。 クリトリスをべろべろと舐めて、尿道やマンコの中に舌をつっこみ、アナルにも舌をはわせた。 さらに指をマンコの中に何本も入れてぐいぐいと愛撫した。 「あ! あ! そこ! いいよ! 上手! 上手だよ!」とどうやら本気で感じてくれているみたいな綺麗なお姉さん。 もしかしたら、サービスで嘘なのかもしれないが、それでも嬉しくなってしまうのが男心。 「おマンコ、おマンコの奥に指入れてぐりぐりしながらクリトリス舐めて~」などと、チンコを握りしめながら言ってくる美人のお姉さん。 僕は言われたとおりに一生懸命がんばった。 「あ! ああ! すごい! イク! イッちゃう! イッちゃう! イクよ! イク~~~~!!!!」 お姉さんは足をぴんとのばして、僕の顔にマンコを押し当てながらビクビクと痙攣した。 マンコからマン汁がドバっとでてきた。 僕はそのマン汁をおいしい蜜を味わうようにぺろぺろ舐めた。 お姉さんは、イッテしまったらしい。 「あ~ん、気持ちよかったの~」 そういいながら、体を反転し、僕にキスをしてきた。 僕は気分だけはジェームズボンドで彼女にキスを仕返した。 ・童貞が綺麗なお姉さんと生ハメ、中出しセックス 「どうやって挿入したい?」と聞いてくるお姉さん。 とうとう童貞の僕が初体験をする時が来たようだった。 どうやってと言われても、初体験なのでよくわからない。 なので、普通に正常位をお願いした。 「いいよ、いれて」と大きく足を開いて、自分でおマンコを広げてくれる美人のお姉さん。 僕はゆっくりと勃起しまくった生チンコをお姉さんのマンコに挿入していった。 「ああ~、おっきいね。入ってくるのわかるよ」とお姉さん。 お姉さんのマンコはとてもぬるぬるしていて温かく、気持ちよかった。 僕は膣奥までチンコをずっぽりと挿入すると、ゆっくりと腰を前後に動かした。 「あ! あ! あん! あ、気持ちいい! 気持ちいいよ!」と感じてくれるお姉さん。 僕は一生懸命彼女に気持ちよくなってもらおうと腰を動かした。 でも、所詮は童貞、ものの数分で思わず射精してしまった。 中出しだ。 「すいません」と謝る僕。 「いいよ。元気になったらまたしよう」と言いながらお掃除フェラしてくれる美人のお姉さんだった。 その言葉どおり、少しして僕のチンコが復活したら、また生ハメさせてくれた。 今度は、バックや騎乗位なんかのいろんな体位も楽しめた。 騎乗位では、お姉さんが積極的に腰を動かしてきた。 「ああ! おチンチンがおマンコの中で暴れてるよ! あ! 気持ちいい! イク! イッチャウ! イクよ! イク!!!!」 … Continue reading 童貞とシックスナインする美女、初体験で生ハメ、中出しセックスする綺麗なお姉さん

童貞とセックスする美人のお姉さん、自宅のお風呂でフェラ、マンコを広げてオナニーを見せてくれる

★童貞とセックスする美人のお姉さん!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■童貞とセックスする美人のお姉さんのオナニー 「あ~、もうこんなに大きくなっているよ」 お姉さんが、ジーンズの上から僕の勃起したチンコをなでていじわるそうに言う。 「おチンチン、舐めていい?」とお姉さん。 いきなり玄関先でエッチな展開になってしまった。 「あ、ちょ、ちょっと、いきなりは」と童貞な僕はとまどう。 「どうして?」とお姉さん。 「いや、し、刺激が強すぎて!」と思わず後込みする僕。 「だって、エッチしにきたんだよ」と不機嫌そうな美人のお姉さん。 美人が怒ると怖い。 「ええ、いや、そうなんだけど、段階があると思うのです」などと言ってしまう心臓の小さい僕。 しかし、彼女はエロガミのデリヘル嬢なのだ。 普通の男女のように何度かデートしてから手をつないで軽いキスをしてドキドキしながら服を脱がす、なんて手順は踏まなくてもいいのだ。 ここは、大胆に行った方がいいかもしれない、などと思った。 「段階って?」と聞いてくるお姉さん。 僕たちは部屋の中まで入っていた。 「えっと、シャワーを浴びたりとか」と僕。 「そうね、じゃあ、バスルーム借りるね」とお姉さん。 言うといきなり服を脱いだ。 白いブラジャーにパンティ姿。 むっちりした体に健康的かつ清潔感ある美女の下着姿に僕は興奮しまくった。 しかし、童貞の僕は、なんだか半裸の美女を直視してはいけないのではないか、などという罪悪感にとらわれてしまう。 けれども、こんな美女の裸を見ないわけにはいかない。 ちらちらと見てしまう。 部屋の壁に立てかけてある鏡にうつる彼女をじっと見てしまう。 美人のお姉さんは、そんな僕を無視するかのように、さっさと下着もぬいでしまった。 形良い巨乳に、ピンクの乳首、薄い陰毛のおマンコや美尻も露わだ。 「さ、あなたも脱いで。汗流そ」と全裸で手を差し出す美人のお姉さんだった。 ・自宅のお風呂でオナニーを見せてくれる美人のお姉さん 結局、僕はお姉さんに服を脱がされてしまった。 そして、小さめのユニットバスに二人で入った。 二人だとかなり狭く感じる。 立ったままシャワーを浴びる童貞の僕と美巨乳のお姉さん。 お姉さんは、ボディソープで僕の体を洗ってくれる。 巨乳を押しつけて、キスをしながら、僕の貧弱な体を丁寧に洗ってくれた。 僕のチンコは、彼女に手コキされるとその硬度をさらに増した。 「私も気持ちよくしてよ~」などと甘えた声で言ってくるお姉さん。 僕はぎこちない手つきで、彼女の体を洗った。 美乳をもみ、お尻をなでなでした。 お姉さんは、僕の手を自分のおマンコにあてた。 僕はよくわからないまま、指を彼女のおマンコにはわせた。 「あは~、きもちいい~」と感じてくれるお姉さんだが、それが演技ではないかなどと気になってしまう童貞の僕。 石けんの泡を流したら、お姉さんはしゃがんで僕のチンコをくわえた。 チンコの根本までくわえるフェラチオだった。 濃厚なお姉さんのフェラチオで、僕のチンコは気持ちよすぎで暴発しそうだった。 「あ、ま、待って」と思わず彼女を離してしまう僕。 どうしたの? と言われて、思わず射精しそうだとは男らしくない感じで言えず。 「お、お姉さんのオナニーを見せてください!」と言ってごまかした。 「オナニー? いいよ」と美人のお姉さんは、便座に座ると大きく足を開いた。 薄い陰毛の美マンがそこにあった。 お姉さんは、細い指で、自分のマンコをいじった。 クリトリスをなでて、マンコの奥に指を入れてオナニーした。 「ああ~、気持ちいい~。ここがクリトリスで、ここがおマンコだよ。ここをこうやってなでると気持ちいいの~」と解説しながらオナニーを続けてくれた。 … Continue reading 童貞とセックスする美人のお姉さん、自宅のお風呂でフェラ、マンコを広げてオナニーを見せてくれる

童貞と美人のお姉さんの生ハメセックス、おマンコを見せてくれる綺麗なお姉さん

★童貞と美人のお姉さんのセックス!★ ■童貞が美人のお姉さんと初体験 僕の元に「エロガミ」が送られてきた。 エロガミは、政府が送ってくるもので、そこに好みの女性とエッチなプレイ内容を書いて返信すると叶えてくれるというものだ。 疲労したり、癒しが必要な人に対しての福利厚生のようなものだという。 要は公的なデリヘルだ。 癒されて、さらに働いて税金をたくさん納めろということらしい。 しかし、僕はまだ大学生だ。 学業などで疲れてはいるが、なぜ、僕にエロガミが送られてきたのかよくわからなかった。 また、エロガミ利用には一つ問題があった。 僕は童貞だ。 いまだに女の子とセックスどころかキスもしたことがない。 しかし、彼女ができる気配もないし、見た目も貧弱で頭も微妙な僕では、今後もすてきな彼女ができるとは考えづらい。 そうなると、エロガミを使うという手もあるのだが、なんだかそんな方法で初体験してしまっていいのかという逡巡があった。 エロガミのデリヘル嬢とは本番もできる。 しかも、生ハメ、中出しがOKということだった。 というのも、エロガミのデリヘル嬢は、普通の人間ではなく、専用に作られたクローンなのだ。 そう考えると、エロガミを使ったところで、本当の初体験とはいえないのかもしれない。 むしろ、本当の女性とのエッチに備えての予備訓練というような感じに使えるかもしれない。 僕はそう思い、してみたいプレイなどを書いて返信した。 ・美人のお姉さんと自宅でエッチ 指定した当日、呼び鈴が鳴った。 でてみると、なんともセクシーで美人なお姉さんが立っていた。 僕はコスプレには特に興味ないので、できるだけ普通で、しかし、できるだけ美人のお姉さんを所望していた。 美人のお姉さんは、カジュアルな格好で来てくれた。 無駄に露出多くてセクシーでないのが無理なくて良い。 笑顔の可愛いお姉さんだった。 「今日はよろしくね~」と笑顔のお姉さん。 「ど、どうか、優しくお願いします、す、す」などとどもってしまう童貞の僕に、いきなりキスをする美人のお姉さん。 う、うぐ、とされるがままの僕。 美人のお姉さんはねっとりとした舌を僕にからめてきた。 初キスがディープキスになってしまった。 良いにおいがする美人のお姉さんに抱きつかれて、ちゅぱちゅぱ唇を座れたら、いきなり僕は勃起した。 >続く

スクール水着のパイパン美少女と生ハメ、中出しセックス。水着の穴からチンコ挿入

★スクール水着のパイパンロリ美少女と生ハメ!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■エロいスクール水着の美少女と生ハメセックス 俺たちはシックスナインの体勢で、互いの性器をなめまくった。 スクール水着の穴から見るロリ娘のおマンコは、全裸の少女のマンコよりもいやらしく見えた。 俺は、眼前にあるマンコをじっくりと観察しながら、指マンしまくった。 彼女のマンコはあふれ出るマン汁で濡れまくっていた。 スクール水着も、彼女の愛液でシミができ、それもまた卑猥だった。 俺は、チンコをロリ娘のマンコにいれたくなった。 生ハメでいいか聞くと、予想通りOKということだった。 俺は、スクール水着のロリ美少女を寝かせると、正常位で生チンコをパイパンマンコに挿入した。 「あはぁ~、入ってくる~」 まったりとした感じでつぶやくパイパンロリ娘。 俺は、スローセックスを楽しもうと思った。 じっくりとスクール水着の少女を犯してみたくなったのだ。 ハードで早いセックスよりも、その方が楽しめそうだった。 ゆっくりと生チンコをロリ娘のパイパンに挿入する。 スクール水着を着たままなので、パイパンマンコに挿入されるチンコがなんとも言えないやらしい映像になる。 目を閉じて、じっくりとチンコを味わうパイパンロリ娘も本当にかわいかった。 ・様々な体位で犯されるスクール水着の美少女 俺は、正常位からバック、立ちバック、さらに騎乗位など、さまざまな体位でスクール水着を着るロリ美少女との生ハメを楽しんだ。 スクール水着を着たままの少女とのセックスがこれほど楽しいとは思わなかった。 騎乗位でゆっくりと腰を振るロリ美少女はとてもかわいらしく愛おしかった。 座位で彼女のこぶりなお尻を掴んで、前後にゆすり、チンコをパイパンマンコの中で暴れさせると、俺は激しく射精した。 もちろん中出しだ。 射精する時は、ディープキスをして、彼女に俺の舌を吸わせた。 彼女も静かにイッたようだった。 痙攣して性的な快感を味わうロリ娘は最高のエロ存在だった。 中出しされた精子は、スクール水着からのぞくパイパンの割れ目を伝って流れでてきた。 事が終わり、彼女が帰る時間になった。 シャワーでお互いの体を洗いあうと、彼女はシンプルなTシャツとフリルのミニスカート姿に着替えた。 流石に穴あきのスクール水着では帰らないらしい。 どこに帰るのかもよく知らないのだが。 カジュアルな格好の彼女は健康的で、売れっ子アイドルのようなオーラを発していた。 こんな子とデートできたら最高だろうな、などと思った。 俺は、彼女にデートをしたことがあるのか聞いた。 彼女は首を横に振った。 そして、「もしよかったら、誘ってください」と言った。 事情を知らない人だと、プライベートで誘って欲しいという意味にとるかもしれない。 しかし、これは、エロガミを使わない場合は有料で申し込んでくれ、という意味なのだ。 金次第ということだ。 俺はちょっと悲しい気分になったが、考えてみれば金さえあれば叶えられるということでもある。 また、よく働けという政府の意志でもある。 彼女は、ディープキスをすると去っていった。 時々、町中でブサイクなおっさんが美少女と楽しそうに歩いているのを見ることがある。 実際はどうかわからないのだが、おそらくエロガミのクローン美少女とお客なのではないか、などと思ってしまう。 だから何、というわけではないが、その姿を複雑な気持ちで見てしまう。 しかし、非難はしない。 エロガミのクローン美少女の寿命は5年ということだった。 何度会えるかわからないが、俺は再びあのスクール水着のパイパン少女と会う為に金を稼ごうと思った。 それが彼女を喜ばせる唯一の方法なのだから。 終わり。