目次

当サイトは、著者であるWXYによる100パーセントオリジナルの官能小説を発表しています。 アダルトコンテンツを含みますので、18歳未満の方はご退場ください。 オリジナル官能小説 ・緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ タイトルの通り、緊縛願望のあるムチムチ美少女のメイをネットナンパ師が調教し、調教される作品。 やや長めです。 巨乳セーラー服美少女が好きな人にオススメです。 縛られて感じるセーラー服美少女を堪能してください。 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ① 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ② 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ③ 緊縛願望のあるセーラー服の美少女メイ④ ◆短編シリーズ◆ ・エロえもん シリーズ 謎の巨乳宇宙人、エロえもんとサディストなご主人さまのアットホームながら過激なエロ小説。 ご主人様のエロ妄想をエロえもんがヘンテコ道具で叶えていきます。 全裸の巨乳家政婦と陵辱プレイ 巨乳レースクイーンと乱交パーティ エロいナースと生ハメセックス パイパンの美少女とプールサイドでエッチ 着物を着た美魔女とセックス 美巨乳ソープ嬢二人と3P、二輪車プレイ 可愛いパイパンの美少女たちと乱交パーティー セレブな美人人妻を性感マッサージ 着物のかわいい女の子と温泉でセックス 温泉旅館で美少女と混浴 セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス 温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入してエッチなサービス ・エロノート シリーズ 書いたエロい願望が実現するエロノート。 そんな夢のノートを手に入れた登場人物たちが味わう天国と地獄とは!? 摩訶不思議ワールドとエロの融合。 巨乳の女子大生と3P、バイブオナニー鑑賞 男子生徒にレイプされる美人の女教師 ミニスカートの美巨乳ギャルをボールギャグと手枷で陵辱プレイ ロリ美少女が黒人とセックス 生徒に犯されるメガネの美人教師 淫乱な美人の受付嬢 美人OLのレズプレイ スレンダーで美巨乳なギャルとセックス 大きなおっぱいでムッチリ体型の彼女と楽しくセックス 美乳で大きなお尻のお姉さんと青姦プレイ スケスケストッキングのかわいい黒ギャルとエッチ 可愛い生主と生ハメして中出しセックス ・エロガミ シリーズ 気力低下を防ぐために国が送付するエロガミ。 税金でデリヘル嬢と遊べるとてもうれしいプレゼント。 なんと生ハメまでできてしまうのだ。 巨乳のバニーガールとセックス 大きなおっぱいの茶髪のギャルとエッチ スクール水着を着たパイパン美少女とエッチ 童貞と美人のお姉さんの生ハメセックス マイクロビキニのロリ娘とツイスターゲームしてバイブオナニーさせる スレンダー美少女の彼女にディープキスしながら激しい指マン ・都合の良い夢 シリーズ … Continue reading 目次

温泉で全裸の美女のマンコに生チンコ挿入して精子を中出しセックス

★温泉で全裸の美女と生ハメセックス!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■温泉で全裸の美女のマンコに生チンコ挿入 美女の濃厚フェラチオでゴチゴチに勃起した俺のチンコ。 俺は、美女を座位で抱くと、そのマン汁まみれのマンコに生チンコを挿入した。 「あは~ん」とチンコがマンコに入る快感をゆっくりと感じる全裸美女。 俺は彼女の唇を吸い、美尻をつかんで、スローペースで前後に動かした。 堅いチンコを美女のマンコの中でゆっくりと暴れさせる。 早くピストン運動させるだけが、感じるセックスではない。 まったりとした動きでも、膣内は感じるものなのだ。 俺は、美女のおっぱいに顔を埋めて、ゆったりとしたリズムでセックスを楽しんだ。 「あ、イク! イク!!」 突然美女が叫ぶと俺の体にしがみついてきた。 俺にまたがりながら、足をピンと伸ばしてプルプルとふるえる。 座位でのセックスでイッてしまったらしい。 俺は、彼女の片方の太股を持ち上げて、彼女の背中に手を回して、きつく拘束した状態で早めに前後に動かした。 こうすると、女体を固定した状態でセックスできる。 早く動かすことができて良い。 俺は、自分でも腰を動かすと射精した。 俺が彼女のマンコの中に精子をドクドクと流し込んでいる間、彼女は俺に濃厚なディープキスをしてくれた。 まさに、長年寄り添いつれあった恋人や愛人のようなセックスだった。 チンコをマンコから抜くと、濃厚精子がマンコから流れ出てきた。 温泉のお湯に流されていく愛液、精液はかなり卑猥だった。 ・温泉につかりながら美女と生ハメ 一発終わったあと、俺たちは温泉につかって体を休めた。 少ししてから、浴槽の中でまたエッチした。 美女とキスをしながら、マンコをお湯の中で指マン。 乳首を吸いながらチンコを挿入。 二人とも汗だくになりながら、今度は激しいセックスをした。 浴槽に手をつかせて、バックから美しいお尻をつかんでちんこをねじ込んだ。 「あ! あ! ああ! あ! いい! 気持ちいいよ! 気持ちいい!!」 清楚な美女が乱れる姿は最高だった。 俺は何度も彼女のマンコに中出しして、濃厚なセックスを楽しんだ。 そして、気がつくと自分の部屋に戻っていた。 エロえもんがいなかった。 探すと風呂に入っていた。 なにやら匂う。 どうやら温泉の元を買ってきていれたらしい。 「ご主人様も入ろうよ~」とエロえもん。 いや、妄想とはいえ、今入ったばかりだし、と思う俺。 「疲労回復に効くって書いてあるよ~」と温泉の元の袋を見せるエロえもん。 どうせ、心理的なものだろうとは思ったが、実際に汗をながしたくなったので、入ることにした。 「たっぷりマッサージしてあげるね~」と巨乳をおしつけてくるエロえもん。 俺は、彼女のマンコにいきなりチンコを挿入した。 「うわ! いきなりですか! うわわわ! き、気持ちいい! 気持ちいいです! 私の星の危険ドラッグ、シャブZより気持ちいいです~~~!!!」 どんなドラッグだよ、と心の中でつっこみをいれながら、チンコでエロえもんのマンコにつっこみを入れ続けた俺だった。 終わり。

温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入してエッチなサービス

★男湯にタオル一枚で綺麗な女性が乱入!★ ■温泉の男湯にタオル一枚で裸の女性 「ご主人さま~今日はどんなハレンチな行為をしますか~?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは見た目が巨乳美少女の宇宙人だ。 露出度高めのメイドの格好をしている。 うちの裏山に墜落していたのを助けてあげたらなつかれた。 一応地球侵略に来ているらしいが、今のところ田舎暮らしのおっさん(俺のこと)の遊び相手にしかなっていない。 「そうだな~、温泉に浸かりながらまったりと美女とセックスしたいな~」などと言ってみる。 毎日こうしてエロえもんにエロプレイのリクエストをされるのでネタがつきてきていいかげんになっている。 「かしこまりました~! 温泉の男湯に美女がタオル一枚で乱入して驚いているご主人様のチンコをむりやりペロペロしてマンコにつっこむプレイですね~!!」とエロえもん。 いや、そんな逆レイプみたいなものは望んでいないと心の中でつっこみをいれる俺だが、もうめんどくさいのでいちいち声にださない。 「エロフープ~!」とエロえもんは巨乳の谷間からフラフープ的なものを取り出す。 エロえもんの巨乳の谷間は異次元につながっており、そこからさまざまなエロアイテムを取り出すことができた。 「このアイテムは~」とエロえもんが言う途中でそれを奪い体を通す俺。 だいたい、エロえもんの道具は形は違えど内容的にはエロい妄想を見ることができるという点で同じなので、いちいち説明を聞くのがめんどくさいのだった。 ・温泉の男湯にタオル一枚で入ってくる美巨乳美女 気が付くと、俺は風呂場にいた。 温泉らしく、独特のにおいがする。 俺以外に客はいなかった。 俺は洗い場にいたのだが、やがてガラス扉が開いて人が入ってきた。 白いタオル一枚で体を隠すなかなかの美女だった。 おっぱいが大きくて、小さめタオルでは隠しきれない。 谷間がぷよんぷよんしていておいしそうだ。 全体的に細身だが、おっぱいやお尻には肉が程良くついていて、かなりエロいお姉さんだった。 俺はいきなり勃起した。 彼女は軽く頭を下げると俺の方へと近づいてきた。 「お体、洗いますね」と彼女。 エロえもんの道具の妄想は展開が早くて良い。 タオル一枚で体を隠す美女は、器用に片手で俺の体にお湯をかけた。 なんか、気心しれた彼女と温泉デートを楽しんでいる気分になる。 清楚な感じの女性だったのが良いかもしれない。 >続く

セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス、マンコを視姦してバイブ責め

★セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス!★ ■セクシーランジェリーのスレンダー美少女と和室でセックス 温泉でたっぷりと生ハメしたら、和室でしっかりとまったりとエッチがしたくなった。 温泉からでると、客室に移動した。 スレンダー美少女さんは、浴衣姿になった。 さきほどまでの豪華な着物とはまた違った魅力があった。 部屋につくとセックスになるのかと思ったら、セクシーなランジェリー姿を見せてくれるという。 和室に、スケスケのボディースーツにTバックの美少女。 和洋折衷な感じがたまらない魅力だった。 俺のチンコは再び勃起した。 黒いセクシーランジェリーをまとう大和撫子の姿もエロい。 しかも、彼女は、股間に食い込んだTバックをずらしておマンコを露わにし、それを広げて挑発してくる。 俺は部屋にあったバイブで美少女のおマンコを責めた。 「あん、ああん、気持ちいい~、気持ちいいよ~」 うっとりとバイブの振動を感じるたまらなくエロい美少女だった。 俺は、彼女のマンコをバイブ責めしながら、フェラチオさせた。 そして、Tバックを脱がすとじっくりと美しいマンコを観察した。 「恥ずかしいよ~」とマンコを隠そうとする美少女の手を払いのけ、たっぷりとクンニした。 そして、再び膣奥までチンコをねじ込んだ。 ・セクシーランジェリーを着た美少女のマンコに大量精子を中出し 「あ! いぃ! おチンチン! いい! いいよ!!」 駅弁ファックされあえぐ美少女。 スケスケのランジェリー姿のやせた女の子を、自分の肉便器にできる快感は何物にも代え難い喜びを与えてくれた。 俺は、正常位や騎乗位、背面騎乗位や横位で彼女のお尻を叩きながら激しくセックスしまくった。 そして、正常位で濃厚キスをしながら中出しした。 大量の精子がでた。 マンコを精液と唾液、マン汁でどろどろにしたスレンダー美少女。 特濃精子が流れ出てきて卑猥な姿もまた魅力だった。 そこで現実世界に戻った。 現実世界に戻るのはいつものことなのだが、今回は体が動かなかった。 「あ、ご主人様~、気がついた?」と俺をのぞき込んで言うエロえもん。 どうやら俺は自室で倒れているらしい。 「あの薬、水なしで飲むと体が動かなくなるね」とエロえもん。 そういう大事なことは先に言え、と思うが声がでない。 「でも大丈夫、しばらくすれば元に戻るから。それまではエロえもんちゃんがご主人さまを気持ちよくしてあげるからね」 そう言うとエロえもんは視界から消えた。 股間、いや、チンコに刺激。 どうやらエロえもんがフェラチオしているらしい。 エロえもんは俺のチンコが大好きなのだ。 「うぐ、うまい、チンコ、うまい、うますぎる~~!」 節度ない感じの淫語を発しながらチンコを激しく吸いまくるエロえもん。 わびさびない海外のAVみたいな熱すぎるエッチだった。 俺は温泉につかって、まったりと癒されたい気分になった。 終わり。

温泉旅館で美少女と混浴、かわいい口でフェラチオさせてクンニ、生ハメセックス

★温泉旅館で美少女と混浴セックス!★ ■温泉につかりながら美少女の裸体を楽しむ 廊下で立ったまま着物美少女との濃厚なキスを楽しむ。 着物をめくりあげて、股間に手をはわすと、そこはかすかに濡れていた。 すでにおマンコを濡らす着物の美少女さんだった。 俺は、細い彼女の首筋にキスをして、耳たぶを噛んだ。 「ああ~~ん」とかわいい声であえぐ着物の美少女。 俺は、彼女の舌を吸いながら、おマンコに指を挿入して指マンした。 彼女は目をつぶり、指マンの快感をじっくり味わっているようだった。 淫乱美少女はたまらない。 俺のチンコはすでにかなり勃起していた。 俺は、ズボンのチャックをはずし、ベルトをゆるめた。 コチンコチンに堅くなったペニスを取り出す。 美少女は、しゃがみこむと、小さくてかわいい口でその屹立した極太チンコを舐めて、喉の奥まで飲み込んでくれた。 廊下からは日本庭園が見え、優しい風が吹き込んできていた。 美少女のフェラチオは、たとえようもなく気持ちよく、静かな温泉旅館の中でじっくりとその快感を味わうのはとても癒されるものだった。 思わずイキそうになってしまうので、彼女を引き上げた。 そして、温泉に入ろうと言った。 エロえもんにリクエストしたから、温泉があるはずなのだ。 こんな極上美少女と温泉にまったりとつかれたら、それこそ最高の癒しではないか。 ・温泉につかりながらスレンダー美少女と生ハメセックス 温泉は小さめのもので、桧風呂だった。 しっとりとした雰囲気の中で優雅に時間が流れる。 着物美少女は俺の服を脱がしてくれた。 俺も、彼女の着物を脱がした。 こぶりだが、形良い美乳にピンク色のかわいい乳首。 子供のように細いウエストに黒い陰毛がいやらしい。 腿も腕も細いのだが、そこそこ肉付きよく、スレンダーでも抱き心地が良さそうな極上美少女だった。 温泉につかりながら、その裸体を視覚と触覚で楽しむ。 彼女は、俺の体を洗ってくれた。 洗体プレイだ。 泡だらけになりながら、俺の体を自分のおっぱいやお尻、おマンコで洗ってくれるのだ。 美少女風俗嬢と温泉旅行に来て、エロプレイを楽しんでいる気分になる。 温泉につかりながら、彼女の細い体を抱えてディープキス。 おマンコをいじると、温泉の中で生ハメした。 「あ! あ! おっきい! おっきいのが入ってる!」 目をつぶり、口に手をあててチンコの圧力を感じまくるスレンダー美少女だった。 俺は、彼女のかわいい乳首を吸いながら、マンコの中でチンコを暴れさせた。

着物のかわいい女の子と温泉でセックス、スレンダー美少女のマンコを愛撫して味わう

★着物のかわいい女の子と温泉セックス!★ ■スレンダー美少女の裸体とマンコを楽しむ 「ご主人様~、今日はどんな変態プレイで楽しみますか~!?」 エロえもんが聞いてきた。 エロえもんは見た目が巨乳美少女の宇宙人だ。 メイド服を着ている。 うちの裏山に墜落していたのを助けたらなつかれた。 田舎暮らしの30男の暇つぶしの相手には割と良い。 「そうだな~、着物が似合うスレンダー美少女と温泉でしっぽりと生ハメしたいな~」などと答える俺。 毎日こうしてエロいリクエストをされるのでネタがつきてくるのだ。 なんか、疲れて温泉に行きたい気分になっただけだった。 「了解しました~。では~」とエロえもん、自分の巨乳の谷間から錠剤の入った瓶を取り出す。 エロえもんの胸の谷間は異次元につながっていて、そこから色々なエロいアイテムを取り出すことができるのだ。 「エロエロ錠~! この薬を飲むと・・・」とエロえもんが説明している間に、俺はその瓶をとって、錠剤を一つ飲んだ。 エロえもんのアイテムは、結局のところ、エロい妄想が見られるという点で同じなので、説明を聞くのがめんどくさいのだ。 ・温泉旅館で、着物の似合う美少女とエッチ 気がつくと、素朴な雰囲気の日本家屋の中。 どうやら温泉旅館みたいだ。 板張りの廊下にてぼけっと立っている状態。 「いらっしゃいませ~、お風呂にしますか? ご飯にしますか?」と声。 振り返ると、着物を着たかなりの美少女さんが立っていた。 女将? という感じではないが、とにかく、俺がエロえもんにリクエストしたので出てきたのだろう。 細身の体に透明度高い美肌、微笑む顔はほぼノーメイクながら、無駄に化粧で濃い女には醸し出せない色気を漂わせている。 数々のエロえもんのアイテムで美女を堪能してきたが、彼女ほどの可憐で魅力的な美少女はお目にかかったことがなかった。 俺は、「君にします」と言ってしまった。 は? という顔の美少女。 「お風呂でもご飯でもなく、君をごちそうされたい」と俺、妄想だと思ってやりたい放題。 えっと~とアドリブがきかない着物の美少女さん。 俺は、彼女を引き寄せるといきなりかわいい口に吸いついた。 彼女は抵抗もせず、俺の背に手を回して舌を絡めてきた。 ほんのりとした良い匂いが漂う、まさに極上の美少女だった。

淫乱でセレブ婦人を性感マッサージ、ローションまみれで生ハメを楽しむドスケベ若妻

★淫乱なセレブ婦人を性感マッサージ!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■ローションまみれで生ハメを楽しむドスケベ若妻 「あ! あ! ああ! すごい! 気持ちいい! 気持ちいいよ!!」 ローションまみれの指でおマンコをいじられてよがりまくる淫乱セレブ婦人。 「あはぁ~ん、濡れてきちゃう~」とお尻を振りながら言う。 「仰向けになってください」と俺。 セレブな若妻は、ベッドの上でおっぱいを上にして寝た。 形良い巨乳と綺麗に整えられた陰毛がとてもセクシーだった。 俺は、再びローションを彼女の体に塗りまくった。 巨乳はローションを塗られるとテカテカと光り、さらにセクシーさを増した。 俺は、片方の手で指マンしながら、もう片方の手でローションまみれの巨乳を揉みまくった。 「あん! あああ! いい! いいよ! いい!!」 美女は、ひたすらよがりまくる。 「せ、先生。お、おチンチン舐めていいですか?」 突然、若妻が聞いてきた。 しかも、すでに俺の股間に手を伸ばしている。 「おチンチンがほしくなったんですね」と俺。 「お、おチンチン舐めたいの~」と甘えてくる人妻。 俺はズボンをおろして勃起しまくったチンコをとりだした。 うぐ、うぐ、とそのチンコを寝たままフェラチオする淫乱若妻。 俺は、さらに性感マッサージを続けた。 「おいしい! おチンチンおいしいです!」などと言ってひたすらチンコをしゃぶりまくる性欲の溜まった若妻だった。 俺は指マンを高速に変えた。 「あ! あああ! すごい! 感じる! あ! やばい! イッちゃう! イッちゃう! イッていいですか!?」 俺は、いいよ、と言ってあげた。 「イク! イク! イクよ! イク~~~~!!!!」 腰を上げてビクンビクンと痙攣しながら昇天する美人若妻。 チンコをにぎったままイク人妻の姿はすばらしく卑猥だった。 ・若妻のぐちょぐちょマンコに生ハメ、中出しセックス イキまくり、ぐったりとする美人若妻。 全裸のエロボディから蒸気があがっているように見えた。 俺は、ベッドの上に乗ると、彼女の美脚を広げて、そそりたったペニスを人妻のグチョグチョマンコの奥まで挿入した。 ローションとマン汁で濡れまくったマンコはすばらしく気持ちよいものだった。 「ああ~~~、お、おチンチンが入ってきた~~」と涎を垂らして嬉しそうに言うイッタばかりの人妻。 俺は、黙々と美女のマンコにチンコをいれ続けた。 タップンタップンとローションまみれの若妻の裸体は波打つ。 「はあはあはあ、あああ~~、いい~~~~、おチンコ大好き~~、おマンコが喜んでる。喜んでるよ~~」などと淫語を吐きまくって感じまくるドスケベ若妻。 俺は、そんな彼女をダッチワイフのように扱って、ひたすら犯し続けた。 そして、ゆっくりと大量の精子を何度も中出しした。 俺がチンコをマンコから抜くと、ローションとマン汁、精液の混ざった液体が若妻のマンコから泡を吹いて流れ出てきた。 「体、ほぐれましたか?」 俺は、チンコを人妻にお掃除フェラさせながら聞いた。 「ひょ、ひょうぐれまひた」とチンコを口にいっぱい含みながら答える若妻は、満足そうな表情で言った。 可愛い女性だった。 そこで、自分の部屋に戻った。 気がつくと、俺の前に全裸のエロえもんが仰向けに横たわっていた。 なぜか横にごま油の瓶が置かれていた。 「よ、よかったら、エロえもんちゃんに性感マッサージしてもよいよ」と 言うエロえもん。 ごま油でかよ! とつっこみをいれたくなったが、それもめんどくさいので、いきなり指をマンコにつっこんでやった。 「ああ! イク~~~~~!!!!」 指を二本挿入しただけで、激しく体を痙攣して昇天してしまうエロえもん。 「あん、ご主人様ったらテクニシャン」などと言ってくる。 いや、お前の感度が良すぎだろと思ったが、それを言うのもめんどくさいので、指を抜いてまたマンコに挿入してやった。 … Continue reading 淫乱でセレブ婦人を性感マッサージ、ローションまみれで生ハメを楽しむドスケベ若妻

セレブな美人人妻を性感マッサージ、美女のお尻とおマンコを愛撫する性感マッサージ師

★セレブな美人人妻を性感マッサージ!★ ■性感マッサージで気持ちよくなる美人の若妻 「ご主人様~、今日はどんな卑猥なプレイをしますか~?」とエロえもんが聞いていた。 エロえもんは見た目は巨乳の美少女だ。 メイド服を着ている。 しかし、実体は地球侵略に来た宇宙人だ。 うちの裏山に墜落しているのを助けて以来なつかれてしまった。 もはや、地球侵略のことは忘れているもよう。 もっとも、もともとそんな能力もないのかもしれないが。 田舎暮らしの暇な中年である俺の遊び相手にちょうどよいくらいの存在だ。 「そうだな~、性欲たまっている淫乱な若妻に性感マッサージして気持ちよくしてあげたいな~」などと答える俺。 毎日、エロえもんのエロいリクエストに答えるのにバリエーションを考えるのが大変なのだ。 「ご主人さまが性感マッサージをしてあげるですか~?」とエロえもん。 「そうだ。俺が性感マッサージ師になるのだ」と俺。 「地球にはそんな変態な職業があるんですか!?」と本気でびっくりするエロえもん。 そんな職業あるか! 「いいから、早くアイテムをだせ」とせかす俺。 では、ご要望にお応えして~、とエロえもんは巨乳の谷間から懐中電灯みたいなアイテムをとりだした。 「エロライト~! このアイテムは・・・」とエロえもん。 「いいから」と俺。 エロえもんの出すアイテムは見た目は違うけれど、現実感あるエロい妄想が見られるという点では同じなのだ。 はいはい、と言いながらエロえもんは、ライトのスイッチを入れて俺に向けた。 ・性欲たまった美人の若妻を性感マッサージ 「今日はよろしくお願いします」と目の前に現れた美人の女性が言った。 俺はアジア風に装飾された室内に美女と二人でいた。 俺は白衣的なものを着ているので、性感マッサージ師になっているらしい。 すでに、エロえもんのアイテムが作り出す世界に飛んだというわけだ。 「では、服を脱いでください」と俺、妄想だと思って展開を早める。 はい、と言いながら俺の脇を見る美人のお姉さん。 おそらく、彼女は人妻なのだろう。 俺がそうリクエストしたからだ。 美人人妻は、それでは、と言いながらなにやらバスケットを抱えていなくなってしまった。 どうやら、別室で着替えるシステムらしい。 性感マッサージ師である自分の仕事場という設定だが、初めての場所なので俺自身がかってがわからない。 ただ、部屋にはいかにもマッサージしますという簡易なベッドがあるので、そこで揉み揉みとはほじほじとかすればいいのであろう。 しばらくして、美人人妻がタオルを巻いて室内に戻ってきた。 俺は、ベッドにうつ伏せに寝るように言った。 >続く

パイパンマンコの美少女を並べて乱交パーティー、パイパンに中出しされる美少女たち

★パイパンマンコの美少女と乱交パーティー!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■パイパンマンコの美少女達と乱交中出しパーティー 俺がシックスナインをしている間、すでに生ハメをしているカップルもいた。 いたるところでセックスを始めている。 「ああ! おチンコがマンコに入っているよ~」 「パイパンマンコからマン汁が溢れちゃう~」 「おチンチンおいしい、おいしいよ~」などと、淫語言いまくってエッチしまくるパイパン美少女たち。 室内が一気に乱交パーティー特有の淫靡な状態になる。 俺も、シックスナインしていたパイパン娘と生ハメすることにした。 ソファに座り直すと、パイパン娘を上に乗せて、座位で生ハメ。 女の子のマンコはすでにしっかりと濡れており、かなり気持ちよかった。 小さめのお尻をしっかりと掴んで前後に揺すってチンコをパイパンマンコの中で暴れさせた。 そうしながら、隣でバックから犯されている女の子とディープキス。 こんなことができるのも乱交パーティーならではの特典だ。 視界には、生ハメする男女がたくさん見える。 これは興奮する。 俺は体位を変えて、パイパンマンコにバックからチンコ挿入。 その状態で、他の女の子のおっぱいを揉んだりした。 また、ソファに四人の女の子を四つん這いにして並べて、つぎつぎとパイパンマンコを生ハメ。 連続挿入していく快感も味わう。 同じマンコでも、それぞれ個性があるものだ。 生ハメしている女の子にフェラチオさせたりもして、乱交パーティーを思うぞんぶん楽しんだ。 ・乱交パーティーでパイパンマンコに精子を大量中出し 最後はもちろん中出しだ。 俺は、巨乳のパイパン娘のおっぱいに吸い付きながら、たっぷりと濃厚精子を中出しした。 パイパンマンコから流れ出てくる精子がいやらしかった。 その後も、他のセックスしている女の子を愛撫していたら、またもや大きくなってきたので、他の男に中出しされた直後のパイパンマンコにつっこんで、連続中出しをしてやった。 そんな風に、淫乱娘たちのパイパンマンコをたっぷりと味わったら、エロえもんのアイテムである扉から俺の部屋へと戻った。 部屋に戻るがエロえもんがいなかった。 俺は全裸で精液まみれ、汗まみれなので風呂場へ行った。 すると、「いた! ひ! いてて!」というエロえもんの声。 見ると、風呂場で何かと格闘している。 「何してんねん」と背後からつっこみを入れる俺。 「は! ご、ご主人様!」と巨乳を揺らしながら驚くエロえもん。 「えっと、パイパン好きなご主人様の為に、エロえもんちゃんもパイパンにしようと思ったのですが、この地球人の作ったカミソリなるものが使いづらく・・・」 見ると手に安いT字カミソリを持っている。 錆びているし、それで結構剛毛なやつの陰毛を剃るのは難しいだろう。 俺は、新しいT字カミソリを棚から取り、ハサミを手に風呂場に入った。 そして、風呂イスに座るエロえもんの前にしゃがんだ。 「パイパンは、いきなりカミソリじゃなくて、ハサミで切ってから剃るんだよ」と俺、言いながら、エロえもんのマン毛をちょきちょき切った。 「そ、そうなんですか!?」と驚くエロえもん。 「そうだよ」と俺。 「さ、さすがド変態ですね!」とエロえもん。 まったくほめられている感じがしないな。 「や~ん、ご主人様にパイパンにされるなんて、本当に性奴隷みたいで嬉しいです~」ともだえるエロえもん。 俺は、無視してマン毛を剃り続けた。 「あとで、たっぷり中出しセックスしてくださいね」と言いながら巨乳で俺の顔を挟むエロえもん。 もう彼女の裸体には慣れている俺だが、さすがにチンコがまたもや勃起してきてしまった。 本当に、たっぷり中出しセックスしようと思った。 「あ~幸せ~」としみじみ言う宇宙人のエロえもんだった。 終わり。 パイパン中出し無修正エロ動画ランキング

陰毛を剃ってパイパンにする女の子、パイパンマンコを開いてクリトリスを愛撫して乱交

★陰毛を剃ってパイパンにする女の子!★ この作品の初回はコチラ(全3話) ■陰毛を剃ってパイパンマンコにする女の子 「ではでは、パイパンをつくっていきましょうね~」と司会の男。 女の子たちは、カジュアルな洋服を脱ぎ始める。 流石にこれは興奮した。 白い清潔な感じの下着姿になる女の子たち。 さらに、それらも脱ぐと全裸になる。 彼女達には陰毛、マン毛があった。 どうやら、これから剃るらしい。 それがパイパンマンコをつくるという意味みたいだ。 M字に足を開いて座る美少女。 なかなか綺麗なおマンコである。 ハサミとシェービングクリーム、カミソリを使って、そのマン毛を剃っていく。 男達に見られながらの剃り毛プレイだ。 これはなかなか萌えた。 どうせ、エロえもんのアイテムが作り出す妄想と考えて、俺は勃起したチンコを自分でしごきながらその様子を見ていた。 男で裸なのは俺だけなので、かなり間抜けな姿なのだが。 マン毛を剃られてつるつるのパイパンになっていく女の子達。 楽しそうにマン毛を剃られていく。 楽しそうな雰囲気の乱交は俺の好みだ。 マン毛を剃られた女の子の一人が、俺の方へやってきて、チンコをぺろぺろしてくれた。 ・パイパンマンコの女の子にフェラチオされながらマンコ視姦 俺は、ソファにどっかと座ると、パイパンマンコで全裸の女の子にずっぽりとチンコをくわえさせた。 根本までのみこませてディープなフェラチオをさせた。 その他の女の子は、マン毛を剃られるとソファにM字に足を開いて座らされ、綺麗なマンコを広げて視姦されていた。 小隠唇をひっぱって、クリトリスを剥き出しにして、指をマンコに挿入されたり、クリトリスをローターで愛撫されたりしていた。 狭い室内に、卑猥な女の子のあえぎ声が響きわたる。 いかにも乱交パーティーっぽい雰囲気になってきた。 俺のチンコはフェラチオとその乱交パーティーっぽい雰囲気で余計に勃起してきた。 俺は、フェラチオしてくれる女の子にシックスナインをしたいと言った。 床に寝そべり、女の子のパイパンを舐める。 つるつるのパイパンは、ロリっぽさがたまらない。 指をパイパンマンコに入れてみる。 愛液が流れ出る。 露出したクリトリスを舌でレロレロ舐めると、女の子はかわいいお尻を振って感じまくった。 >続く